農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 月曜日発行
TOP > ササキコーポレーション

ササキコーポレーション

新しい順  古い順
2021/08/23

超耕速アクティブロータリー 作業幅が3種類に 最速5.5㎞、生産コスト削減 ~ササキコーポレーション~

体感会を行えばそのスピードに驚き、腕組みしてその様子を眺める――。全国の農家を唸らせているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の超耕速シリーズだ。アクティブロータリーもその一つで、作業幅1.9m・2.2m・2.4mモデルをラインナップ。最高時速5.5㎞の高速耕うん作業を実現。昨年登場した作業幅2.4mモデルは公道走行対応オプションを用意している。

超耕速アクティブロータリー 作業幅が3種類に 最速5.5㎞、生産コスト削減 ~ササキコーポレーション~
2021/08/09

パワフルで簡単操作 電動除雪機「オ・スーノ」 ~ササキコーポレーション~

〝除雪機なのに家電感覚で誰でも扱える〟と好評なのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の電動ラッセル除雪機「オ・スーノ」だ。音が静かでパワフル、そして簡単操作の三拍子が揃い、スタンダードモデルとDXタイプの2モデルをラインナップ。オプションキットをつければ非常用電源にも使えるので、除雪以外でも活用できる便利な製品だ。

パワフルで簡単操作 電動除雪機「オ・スーノ」 ~ササキコーポレーション~
2021/07/26

ブームマスターZ発売 第一弾は草刈り機 アタッチ付替えで多様途に ~ササキコーポレーション~

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)が、画期的な製品を開発した。その名は「ブームマスターZ」。アタッチの付け替えが可能なマルチインプルメントで、格納幅2.5m以下で大型特殊免許に対応し、安全性と使いやすさを追求した作業機だ。「フレールモアアタッチ」と「際刈りアタッチ」のアタッチメントと共に初披露。7月から受注を開始する。

ブームマスターZ発売 第一弾は草刈り機 アタッチ付替えで多様途に ~ササキコーポレーション~
2021/06/28

25~60PSトラクタ対応 着脱もワンタッチで楽々 電動オフセットモア好評 ~ササキコーポレーション~

今年も草刈りシーズンが到来する中、田んぼ回りの作業で活躍しているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の〝e―style〟オフセットモア「KZX126D・146D(25~60‌PS)」だ。このクラスのトラクタ馬力では外部油圧が不要な電動・無線通信リモコン仕様なことから発売以来好評で、登場以来モデルチェンジを重ね、支持を集めている。

25~60PSトラクタ対応 着脱もワンタッチで楽々 電動オフセットモア好評 ~ササキコーポレーション~
2021/06/07

草刈りの悩み解決 ササキコーポレーションが「スマモ」基に専用機開発

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、仙台市内で開催された建設技術公開イベントで『ガードレール下草刈りロボット』を出品した。電動リモコン作業機スマモをベースに共同開発した第1号機で、ネクスコ・メンテナンス東北の「高速道路の草刈り作業の軽労化を図りたい」要望を叶えるために製作。今後もスマモを活用した用途開発を受け付けていく。

草刈りの悩み解決 ササキコーポレーションが「スマモ」基に専用機開発
2021/05/17

トラクタに乗ったまま楽々作業 左横刈りブームモア 刈取り部が見やすく好評 ~ササキコーポレーション~

水田の畦畔除草作業で重宝されているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)のブームモア「SBM360」だ。同機は左側オフセット機構を採用し、農道等での安全かつスムーズな作業を追求。刈取り部は油圧シリンダーで格納位置から前方に107㎝移動でき、オペレータが視認しやすいよう運転席の横に油圧操作で移動できる点もポイント。

トラクタに乗ったまま楽々作業 左横刈りブームモア 刈取り部が見やすく好評 ~ササキコーポレーション~
2021/05/10

ササキコーポレーションが電動リモコン作業機「スマモ」の畦草刈アタッチ登場 草刈りツールが3種類に

低く狭小な場所の草を安全に刈りたい。この要望を叶えるのが、ササキコーポレーション=佐々木一仁社長、青森県十和田市大字三本木字里ノ沢1―259=の電動リモコン作業機「スマモ」だ。草刈り作業に便利なアタッチメントが追加され、今年は水田のあぜ上面や法面作業ができる「畦草刈アタッチ」の出荷を開始。ますます便利な機械に進化させている。

ササキコーポレーションが電動リモコン作業機「スマモ」の畦草刈アタッチ登場 草刈りツールが3種類に
2021/02/15

新型マックスハローエース 作業幅3.7mの新モデル、生産コスト削減更に進化 ~ササキ~

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、作業幅3.7m(電動仕様)の超耕速マックスハローエースをモデルチェンジした新型機を今年1月から販売した。同機は泥の流れをより内側へ変え、ワラ・泥を逃さない新形状フロントウェーブガードを装備して作業性能が向上。耐久性と剛性も高めて強度を向上し、より生産コスト削減に貢献するモデルとなっている。

新型マックスハローエース 作業幅3.7mの新モデル、生産コスト削減更に進化 ~ササキ~
2021/01/11

ササキコーポレーションが新型マックスハローエース発売 耐久性・剛性高め

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、作業幅3.7m(電動仕様)超耕速マックスハローエースをモデルチェンジした新型機を、今年1月から販売開始する。同機は耐久性と剛性を高め強度を向上。泥の流れをより内側へ変え、ワラ・泥を逃さない新形状フロントウェーブガードを装備して作業性能も向上。より生産コスト削減に貢献するモデルとなっている。

ササキコーポレーションが新型マックスハローエース発売 耐久性・剛性高め
2020/11/23

ササキが茨城で超耕速3機種体験会 担い手農家向けに高効率やコスト削減提案

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、11月18日、茨城県筑西市村田地区のほ場で、スズキファームプロジェクトの協力、ヤンマーアグリジャパン茨城事務所の協賛により、「超耕速3機種体感会」を開催した。体感会は、約5年前から「超耕速シリーズ」に特に力を入れて担い手向けに行っており、作業のスピード化やコスト削減などを提案、期待を集めている。

ササキが茨城で超耕速3機種体験会 担い手農家向けに高効率やコスト削減提案
2020/10/26

公道走行対応モデル ササキの新型マックスハロー3機種

高速作業ができ仕上がりもキレイ、と使用者から高い評価を得ているのがササキコーポレーション=青森県十和田市大字三本木字里ノ沢1―259=のマックスハローだ。 全国各地で体感会を実施し、そこで得た声を製品に反映している同社。今回紹介する新型代かき機「マックスハローMAX―S」もその一つだ。 作業幅2.6mのMAX264、同2.8mの284、同3.0mの304(DX)の3機種をラインナップ。適応馬力は2...

公道走行対応モデル ササキの新型マックスハロー3機種
2020/09/14

ササキコーポレーションからスマモに待望の畦草刈アタッチ ラジコン操作で作業楽々、平面刈り等多様な畦草刈りに対応

ササキコーポレーション=青森県十和田市大字三本木字里ノ沢1―259=の電動リモコン作業機『スマモ』に、水田のあぜの上面やのり面の草刈りをリモコンで簡単・楽に作業できる待望の新型アタッチが登場した。 低くて狭い場所の作業を得意とするスマモは、電動式ならではの静けさで、住宅地などの近くでも気にせず快適に作業を行え、排気ガスゼロなのでクリーンな作業を実現。

ササキコーポレーションからスマモに待望の畦草刈アタッチ ラジコン操作で作業楽々、平面刈り等多様な畦草刈りに対応
2020/09/07

ササキコーポレーションが新型マックスハロー発表 基本性能など向上 公道走行可能な格納幅に

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は9月2日、同社関東営業所で、齋藤徹常務取締役営業本部本部長らが出席し、「2021年新商品発表会」を開催した。発表したのは新型代かき機「マックスハローMAX264/284/304(DX)」。基本性能・耐久性・使いやすさなどをさらに進化させつつ、道交法改定に適応した寸法を実現させている。

ササキコーポレーションが新型マックスハロー発表 基本性能など向上 公道走行可能な格納幅に
2020/08/31

ササキから〝超耕速〟新モデル続々登場 作業幅を更に充実、生産コスト削減サポート

儲かる農業を志向する農家から熱い視線を浴びているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の超耕速シリーズだ。生産コスト削減をコンセプトに開発され、代かき機「マックスハローエース」「アクティブロータリー」、畦塗り機「カドヌールエース」をラインナップ。今年に入って強い要望を得ていた新型機を登場させ、存在感を強めている。

ササキから〝超耕速〟新モデル続々登場 作業幅を更に充実、生産コスト削減サポート
2020/07/20

ササキのコンベア装備ハーベスタ活躍 労力が劇的に軽減、にんにく収穫作業の新提案

7月10日に伺った農事組合法人・大成ファームで、ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)のガーリックコンベア付きニンニクハーベスタが活躍していた。時間との闘いといわれる収穫作業において、人手不足解消と作業能率アップを図れることから導入したといい、ガーリックコンベアは今年装着。「昨年と比べて作業が楽になった」と述べていた。

ササキのコンベア装備ハーベスタ活躍 労力が劇的に軽減、にんにく収穫作業の新提案
2020/07/06

ササキの新型超耕速アクティブロータリー 待望の2.4m幅モデル 最速5.5㎞、更に効率良く

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は6月24日、茨城県猿島郡境町稲尾地区で「超耕速アクティブロータリー発表体感会」を開催。作業幅2.4mの新型機を初披露した。最高速度5.5Kmと3.0Kmで耕うん作業を披露。ほ場を提供した高橋さんは「速度を変えても遜色ない理想的な仕上がり。幅が広がった分、効率が上げられる」と太鼓判を押していた。

ササキの新型超耕速アクティブロータリー 待望の2.4m幅モデル 最速5.5㎞、更に効率良く
2020/04/27

中小企業強化法対象機種に追加 ササキコーポレーションのニンニク収穫機など、条件クリアで税制面を優遇

ササキコーポレーション=佐々木一仁社長、青森県十和田市大字三本木字里ノ沢1―259=の「ニンニクハーベスタ」「コンベア付パワーハーベスタ」「コンベア付ニンニクハーベスタ」「マニュアスプレッダー」が、中小企業経営強化法対象機種に追加となったことを発表した。対象機種を新規取得した事業者は手続きを踏むことで税制優遇が得られる。

中小企業強化法対象機種に追加 ササキコーポレーションのニンニク収穫機など、条件クリアで税制面を優遇
2020/04/06

ササキコーポレーションが新潟県長岡市で代かき実演 新型マックスハローエース好評

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、7月に発売する中型トラクタ向け作業幅4.1m電動仕様の「新型マックスハローエース/MAX414DXA」のお披露目体感会を3月下旬に順次実施した。栃木県佐野市、秋田県三種町に続き、3月27日に実施した新潟県長岡市内のほ場では、車速5.5キロの代かき実演に「とても早くてきれい」と絶賛する声が挙がった。

ササキコーポレーションが新潟県長岡市で代かき実演 新型マックスハローエース好評
  1  2  3  >>