超耕速アクティブロータリー 作業幅が3種類に 最速5.5㎞、生産コスト削減 ~ササキコーポレーション~
体感会を行えばそのスピードに驚き、腕組みしてその様子を眺める――。全国の農家を唸らせているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の超耕速シリーズだ。アクティブロータリーもその一つで、作業幅1.9m・2.2m・2.4mモデルをラインナップ。最高時速5.5㎞の高速耕うん作業を実現。昨年登場した作業幅2.4mモデルは公道走行対応オプションを用意している。
みちのくクボタ、新型アグリロボトラクタ 実演、遠隔監視で自動運転はじまる
欧州機で乾直実現へ マスキオ製ドリル等展示 ビコンジャパン
六角形で切れ味抜群 新型ナイロンコードをPR カルエンタープライズ
香川農機販売に 香川三菱農機販売社名変更