超耕速アクティブロータリー 作業幅が3種類に 最速5.5㎞、生産コスト削減 ~ササキコーポレーション~
体感会を行えばそのスピードに驚き、腕組みしてその様子を眺める――。全国の農家を唸らせているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の超耕速シリーズだ。アクティブロータリーもその一つで、作業幅1.9m・2.2m・2.4mモデルをラインナップ。最高時速5.5㎞の高速耕うん作業を実現。昨年登場した作業幅2.4mモデルは公道走行対応オプションを用意している。
サンドナイス 畑作業を効率化 石取りと耕うんを同時に
まるっとフェスタ新潟クボタ 6月19~21日
タカキタ ドカ雪も強力投雪 センタードライブに新型
阿部商会 燃費向上などに貢献 BKT製農業機械タイヤ