草刈りの悩み解決 ササキコーポレーションが「スマモ」基に専用機開発
ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、仙台市内で開催された建設技術公開イベントで『ガードレール下草刈りロボット』を出品した。電動リモコン作業機スマモをベースに共同開発した第1号機で、ネクスコ・メンテナンス東北の「高速道路の草刈り作業の軽労化を図りたい」要望を叶えるために製作。今後もスマモを活用した用途開発を受け付けていく。
ヤンマーグループが2000万円 令和8年熊本地震被災地へ
【除雪機特集】河島農具製作所 除雪も運搬も1台 押す、すくう、除ける、運ぶ
【除雪機特集】和同産業 中型モデル能力向上 新型除雪機2モデル発売
山形ベストアグリ賞等 oh!show!cafe人気