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三菱マヒンドラ農機

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2019/02/04

三菱マヒンドラ農機ディーラーミーティング キーワードはKeep Moving!

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は1月28日、横浜市の横浜ロイヤルパークホテルで『ディーラーミーティング2019』を開催、全国から有力販売店等約280名が参加した。関係者へ感謝の意を表すと同時に“2020年の中期目標を目前とした勝負の年である2019年をOne Teamで結束し飛躍を誓う”がその趣旨。末松社長は『変化こそ日常の気構えでもう1段ギアを上げて限界を超えていこう!キーワードはKeeep...

三菱マヒンドラ農機ディーラーミーティング キーワードはKeep Moving!
2018/11/26

三菱マヒンドラ農機の2019年上期新商品第1弾 日本農業応援モデル キャビン搭載の低コスト機

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、2019年上期新製品として、①低コスト農業を応援するニューモデルトラクタ「GM501XETA」と②マヒンドラブランドで販売する、機能凝縮・低価格・使いやすさを追求した大型トラクタM‐Star75③野菜作向けハイクリアランス乗用管理機を発売する。そのうち今回は「GM501XETA」を紹介する。 ニューモデルトラクタ「GM501XETA」は、国内農業市場において近...

三菱マヒンドラ農機の2019年上期新商品第1弾 日本農業応援モデル キャビン搭載の低コスト機
2018/11/12

三菱マヒンドラ農機 売上高226億4900万円 2018年度上期連結決算

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、6日、上期(平成30年4~9月)の連結決算を発表した。売上高は、前年比2億2900万円減の226億4900万円。経常利益は、新製品効果や生産コストの低減効果に加え、為替差益等もあり、同1億9800万円増の2億5100万円。当期純利益は、同2億2800万円増の2億1200万円となった。

三菱マヒンドラ農機 売上高226億4900万円 2018年度上期連結決算
2018/10/08

三菱マヒンドラ農機11月1日付人事 松村直之氏が常務執行役員

三菱マヒンドラ農機は11月1日付執行役員体制を内定した。敬称略。 【執行役員】 ▽末松正之=CEO取締役社長・最高経営責任者代表取締役 ▽スディール・クマール・ジャイスワル=CFO取締役副社長・最高財務責任者代表取締役 ▽久野貴敬=CTO取締役副社長・最高技術責任者 ▽松村直之=常務執行役員(新任および昇任)COO島根地区最高執行責任者 ▽田中信之=上級執行役員・CFO代理 ▽三上智治=同・品質統...

三菱マヒンドラ農機11月1日付人事 松村直之氏が常務執行役員
2018/07/23

三菱マヒンドラ農機 新役員体制

三菱マヒンドラ農機は6月27日の定時株主総会、取締役会で役員を選任、就任した。【取締役】▽末松正之=CEO取締役社長最高経営責任者▽スディール・クマール・ジャイスワル=CFO取締役副社長最高財務責任者▽久野貴敬=CTO取締役副社長最高技術責任者▽石塚隆志=取締役(非常勤)▽小椋和朗=同▽近江正信=同▽パワン・ゴエンカ=同▽ラジェシュ・ジェジュリカール=同▽スブラマニャム・ドゥルガシャンカール=同。...

三菱マヒンドラ農機 新役員体制
2018/06/18

三菱マヒンドラ農機が新商品7機種20型式を投入

三菱マヒンドラ農機は6月12日、新型のトラクタ、田植機、コンバインなど7機種20型式を発表した。このうち田植機とコンバインはトラクタで好評を博しているイーグルデザインを採用。トラクタはGMタイプが6型式、GAタイプが6型式、GMタイプが1型式。田植機はLEタイプが1型式。コンバインはVタイプが5型式、VCHタイプが1型式。

三菱マヒンドラ農機が新商品7機種20型式を投入
2018/06/11

三菱マヒンドラ農機2017年度決算 売上高445億3000万円 国内3.5%増の355億6300万円

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は4日、2017年度決算(連結J‐GAAP)を同社東京事務所で発表した。売上高は445億3000万円(対前年0,8減%、うち国内は3、5%増の355億6300万円、海外は北米向け流通在庫調整の影響で14・6%減の9億6700万円)、営業利益は4億5400万円の損失、当期純利益は4億7800万円の損失となった。

三菱マヒンドラ農機2017年度決算 売上高445億3000万円 国内3.5%増の355億6300万円
2018/05/21

三菱マヒンドラ農機グループ会社の役員人事

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、このほどグループ会社の役員体制を内定した。該当するグループ会社は①三菱農機販売(6月18日付)②リョーノーファクトリー㈱(6月27日付)③菱農エンジニアリング㈱(5月23日付)④㈱ダイヤコンピュータサービス(5月23日付)⑤菱農資産管理㈱(5月23日付)の5社。 【三菱農機販売】 ▽取締役社長=小林宏志(代表取締役) ▽取締役(非常勤)=浅谷祐治(三菱マヒンド...

三菱マヒンドラ農機グループ会社の役員人事
2018/04/09

三菱マヒンドラ農機のロングライフあんしんパック 4月から部品供給年限を延長、ASUMA保険開始

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は昨年に打ち出したブランドコンセプト「~long life~人も道具も、長く強く。」を目に見える形で届けられるよう、従来のASUMAブランド、安心の2 年ロングライフ保証に加えて、4 月から部品供給の年限延長や医療コールサービス、死亡・後遺障害保険サービスを受けられるASUMA保険を開始した。

三菱マヒンドラ農機のロングライフあんしんパック 4月から部品供給年限を延長、ASUMA保険開始
2018/03/12

三菱マヒンドラ農機人事 

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、4月1日付役員人事を発表した。 浅谷上級執行役員がCTO代理兼開発・設計統括部長に、鶴岡執行役員が営業戦略統括部長兼国内営業部長に就任。三菱農機販売東北支社長に松村氏、関東甲信越支社長に南雲氏、中部支社長に山中氏、西日本支社長に山本氏、九州支社長に松田氏、北海道支社長に長縄氏が就任する。

三菱マヒンドラ農機人事 
2018/01/29

MITサービス×アグリノート 三菱マヒンドラ農機とウォーターセルがサービスの連携を開始

三菱マヒンドラ農機(末松正之代表取締役、島根県松江市)とウォーターセル(長井啓友代表取締役、新潟県新潟市)は、三菱マヒンドラ農機が提供するIoT機械稼動監視システム「MITサービス」とウォーターセルが提供する農業ICT営農支援ツール「アグリノート」の連携を、2018年春の提供開始に向けて取り組んでいる。 【 農機情報連携による生産者への付加価値の提供】「MITサービス」と「アグリノート」が連携する...

MITサービス×アグリノート 三菱マヒンドラ農機とウォーターセルがサービスの連携を開始
2018/01/02

三菱マヒンドラ農機が2018年1月1日付け機構改革と人事異動

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、1月1日付で組織変更、人事異動を行った。 【組織変更】 ①国内と海外の営業部門を統合し、国内外の販売戦略に一貫性を持たせることで合理性と機動性を強化することを目的として「営業戦略統括部」を新設する。 ②市場開発統括部を新設=マーケティング・市場開発に特化し、グローバルな視野で市場創造を行うことに加えて、新しいビジネスモデルやマヒンドラグループとの更なるシナジー...

三菱マヒンドラ農機が2018年1月1日付け機構改革と人事異動
2017/12/05

’17国際ロボット展開催 最先端のロボット技術が一堂に展示

日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、11月29日~12月2日の4日間、東京ビッグサイトで「2017国際ロボット展」を開催した。 同展示会は、2年に一度開催するロボットショーで、今回は612社・団体が出展し過去最大規模での開催となった。 農業分野では、農水省の合同展示パビリオンで、クボタ、三菱マヒンドラ農機などのトラクタやコンバイン、ロボット大賞ブース内では、井関農機の可変施肥田植機、ヤンマーのロ...

’17国際ロボット展開催 最先端のロボット技術が一堂に展示
2017/12/05

三菱マヒンドラ農機の’17年度上期中間決算 売上高228億7800万円

三菱マヒンドラ農機は、このほど2017年度上期連結中間決算(平成29年4月~9月)を発表した(11月27日一部既報)。 2017年度上期の売上高は、前年比6億9000万円減の228億7800万円。営業利益は7億5200万円減の5700万円。経常利益は3億7900万円減の5300万円。当期純利益は、3億6000万円減、3800万円の欠損となった。 売上高のうち、国内はトラクタを中心に前年を上回る水準...

三菱マヒンドラ農機の’17年度上期中間決算 売上高228億7800万円
2017/10/09

アグロ・イノベーション等開催 最新製品や技術展示

東京ビッグサイトで10月4~6日まで「アグロイノベーション2017(日本能率協会主催)」「アグリビジネス創出フェア2017(農水省主催)」が開催。農機メーカーも最新製品や技術などの展示や紹介を行った。 農研機構農業技術革新高額研究センターブースでは、三菱農機が今年度中に発売を目指して準備している直線作業アシスト装置「スマートドライブ」、ササキコーポレーションの無線リモコン式電動草刈機を展示。それぞ...

アグロ・イノベーション等開催 最新製品や技術展示
2017/08/28

三菱マヒンド農機のスマートアイドライブ、いよいよ今秋発売へ 

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は緊プロによる革新工学センターとの共同開発である「ステアリングホイール操作アシスト装置Smart Eye Drive」を今秋から発売する。 それに先立ち8月3日、岩手県盛岡市のアピオを会場に開催したスーパーダイヤモンドフェアで実演したが好評で特に畝立て時の直線精度には感嘆の声があがった。

三菱マヒンド農機のスマートアイドライブ、いよいよ今秋発売へ 
2017/08/09

三菱マヒンドラ農機がスーパーダイヤモンドフェアin東北を岩手で開催 スマートアイドライブ披露

三菱マヒンドラ農機(末松正之社長)は、8月4・5日の両日、岩手県滝沢市の岩手産業文化センターアピオで『2017スーパーダイヤモンドフェアin東北』を開催した。今回、イーグルデザインのGSトラクタなど最先端技術が結集する中で、直進アシスト機能を備えたSED(スマートアイドライブ)搭載のMITトラクタの実演が行なわれ注目を集めた。

三菱マヒンドラ農機がスーパーダイヤモンドフェアin東北を岩手で開催 スマートアイドライブ披露
2017/07/15

三菱マヒンドラ農機新体制を発表

三菱マヒンドラ農機は6月28日開催の定時株主総会およびその後の取締役会で役員を選任、それぞれ就任した。敬称略。 【取締役】▽末松正之=CEO取締役社長、代表取締役、最高経営責任者▽Sudhir Kumar Jaiswal=CFO取締役副社長、代表取締役、最高財務責任者▽久野貴敬=CTO取締役副社長、最高技術責任者開発・設計総括部長▽長谷川守=取締役非常勤▽石塚隆志=同▽小椋和朗=同▽Pawan G...

三菱マヒンドラ農機新体制を発表
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