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オーレック

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2021/09/13

オーレックのフォト・川柳コン受賞発表 過去最多の応募

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、「草の日」の9月3日、農業をテーマに募集した「第4回草の日フォトコンテスト」の結果を発表した。 コンテストは、「草の日」を記念し、草の役割の重要性を伝える啓蒙活動として2018年から毎年開催。今回で4回目を迎える。コロナ禍で注目が集まる家庭菜園などの様子を手軽に応募できるよう今年は初めて...

オーレックのフォト・川柳コン受賞発表 過去最多の応募
2021/08/23

幹周の除草に特化 業界初開閉式刈取部搭載 ~オーレック~

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げる、自走式草刈機の国内トップメーカー、オーレック(今村健二社長)は、幹周除草に特化した業界初の「クワガタモアーKU350」を9月から発売を開始する。ニューモデルは、2つの刈取部が開閉する機構を搭載し、幹周や支柱周りの草を一度で刈り取れ、草刈作業の省力化や、時間の短縮が可能になる。

幹周の除草に特化 業界初開閉式刈取部搭載 ~オーレック~
2021/07/26

業界初 幹周に特化 「クワガタモアー」を発売 ~オーレック~

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック(今村健二社長)は、幹周除草に特化した業界初製品「クワガタモアーKU350」を9月に発売する。2つの刈取部が開閉する業界初の機構を搭載。除草しにくい幹周や支柱周りの草を「楽に安全に」一度で刈り取れ、草刈作業の省力化と作業時間の短縮に貢献する。

業界初 幹周に特化 「クワガタモアー」を発売 ~オーレック~
2021/07/12

創業地・城島に500万円 環境事業、防災事業に支援 ~オーレック~

オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡=は、明るい未来のための環境活動、防災活動の支援を目的に、創業地である久留米市城島町へ500万円を寄付し、7月7日に久留米市庁舎で贈呈式が行われた。 贈呈式では、今村社長より、福岡県久留米市の大久保市長に目録を贈呈。大久保市長から感謝状が授与された。

創業地・城島に500万円 環境事業、防災事業に支援 ~オーレック~
2021/07/12

新型〝ラビットモアー〟 果樹園草刈りで活躍 グリーンラボ長野 ~オーレック~

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、全国有数の農業地帯、長野県にブランド発信拠点「OREC greenlab長野(長野県長野市赤沼)」を2016年5月に開設。ショールーム機能を備えた発信拠点で、主力商品の乗用草刈機「ラビットモアー」をはじめとする20機種以上の主要製品をラインアップ、販売のほか、メンテナンス、アフターサービ...

新型〝ラビットモアー〟 果樹園草刈りで活躍 グリーンラボ長野 ~オーレック~
2021/07/05

オーレックが光学式床殺菌機試作 新型コロナなどを不活化

自走式草刈機国内シェア№1のオーレック(今村健二社長)は、光学式床殺菌機の試作機を完成。同機に搭載した「UV―LED」を用いた、新型コロナウイルスを含むウイルス・菌7種の不活化試験において、99%以上殺菌することが専門機関で確認された。今後は、試作機を協力病院で随時検証し、来春発売を目標に小型化していく。

オーレックが光学式床殺菌機試作 新型コロナなどを不活化
2021/06/21

井関農機が木更津と連携しスマートオーガニック実証 有機米の雑草対策で水田除草機の実演行う

井関農機(冨安司郎社長)は、今年4月に締結した木更津市との「先端技術を活用した農業の推進及び有機農業の推進に関する連携協定」に基づいて、6月17日に木更津市内の有機水稲生産者、地曳昭裕さんのほ場で、除草作業の実演会を実施した。作業に使ったのは、稲にやさしく条間のみならず株間も除草できる水田除草作業機『WEEDMAN』(オーレック)。

井関農機が木更津と連携しスマートオーガニック実証 有機米の雑草対策で水田除草機の実演行う
2021/06/07

オーレックが「草の日」フォトコン スマホからの応募も可能

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、「農」をテーマにした「第四回草の日フォトコンテスト」を開催する。「〝農〟っていいね!」の題目で、6月1日から8月1日まで一般公募を行い、9月3日に受賞作品を発表する。 同コンテストは、2018年の創立70周年を記念して開催し、今年で4回目を迎える。今回は、より気軽に一般の人が参加できるよ...

オーレックが「草の日」フォトコン スマホからの応募も可能
2021/05/10

オーレックが福祉車両1台を寄贈 地元八女郡広川町役場に

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げる、オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―12=は、地元の八女郡広川町へ福祉車両1台を寄贈、4月30日に贈呈式を開催した。 同社は「明るい未来創りに貢献する」の社是に基づき、社会貢献の一環として同町へ福祉車両を1995年より贈呈しており、今回で3回目。 贈呈式では今村社長より、八女郡広川町役場の渡邊元喜町長に目録を手渡した。今村社長は「...

オーレックが福祉車両1台を寄贈 地元八女郡広川町役場に
2021/02/22

オーレックがオンライン展示会 気軽にいつでも、どこでも

オーレック(今村健二社長)は、農業機械のオンライン展示会「草刈ショー!―ORECバーチャル展示会―」を18日からオープンした。 同社は、新型コロナウイルスの影響により、展示会の開催などが制限される現状の中も、顧客とのコミュニケーションをとるため、オンラインでいつでも見ることができる「草刈ショー!」を立ち上げ、同社の主力製品である「草刈機」を展示する。水田・果樹園・休耕田などで活躍する、草刈機の説明...

オーレックがオンライン展示会 気軽にいつでも、どこでも
2021/02/01

オーレックの新型二面あぜ草刈機 クラス最速かつ最大出力

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック(今村健二社長)は、クラス最速かつ最大出力の、自走二面あぜ草刈機の新製品「ウイングモアーWMC747P」の発売を2月から開始。本機は、以前より好評のクローラタイプの「WMC736F」をベースに農家の声を反映し、約2年の開発期間を経て誕生した。車速はシリーズ内最高速。

オーレックの新型二面あぜ草刈機 クラス最速かつ最大出力
2020/12/07

オーレックから新型の乗用草刈機 乗り心地・安全面が向上

オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉=は4月、乗用草刈機シリーズの新製品「ラビットモアーRM984」を発売した。2016年のブランドリニューアル時に発表したコンセプトモデルをベースとしつつデザインを一新、『草と共に生きる』というオーレックの想いを込め、「ONEシリーズ」としてフルモデルチェンジでの発売となった。

オーレックから新型の乗用草刈機 乗り心地・安全面が向上
2020/11/30

オーレックが北松農業高に草刈機贈呈

「草と共に生きる」をブランドコンセプトに掲げる草刈機メーカーのオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=が九州の農業・水産系高校を対象に開催した「第3回川柳コンテスト」で、北松農業高校(長崎県平戸市)が「学校賞」を受賞した。12月4日、同校で贈呈式が行われる。 式には今村健二社長が出席。同社製の乗用草刈機「ラビットモアーRM983F」を贈呈する。

オーレックが北松農業高に草刈機贈呈
2020/10/19

オーレックのブランド発信拠点 1周年記念イベント開催

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げる、オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、都市型ブランド発信拠点、「OREC greenlab福岡」を福岡市赤坂1―13―1にオープン。10月31日で1周年を迎え、記念イベントを期間限定で開催する。 「OREC greenlab福岡」は、〝農や食〟に関連するヒト・モノ・コトとの出会いの場を提供する都市型ブランド発信拠点として開...

オーレックのブランド発信拠点 1周年記念イベント開催
2020/09/28

オーレック 草の日フォトコン、最優秀賞に嶋田成政さん

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は9月25日、農業をテーマにした「第三回草の日フォトコンテスト」の結果を発表。最優秀賞1作品、部門賞3作品、佳作13作品を選んだ。作品は同社ウェブサイトで公開する。 コンテストは9月3日「草の日」と同社創立70周年を記念し、2018年にスタート。

オーレック 草の日フォトコン、最優秀賞に嶋田成政さん
2020/09/07

オーレックが九州農高川柳コンテスト入選22作品を発表

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げる、オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、「草の日」の9月3日に、九州の農業高校を対象とした「第3回川柳コンテスト」の結果を発表した。 同コンテストは、次世代の農業を担う生徒たちの活動を応援し、より多くの人たちに〝農〟の魅力を知ってもらうことを目的として、2018年より開催している。 第3回目の今年は、「わたしと農業」がテーマ...

オーレックが九州農高川柳コンテスト入選22作品を発表
2020/08/24

オーレックが管理機用アタッチメント株間除草セット発売

オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=は、同社の管理機「AR300」「AR650」に装着できるアタッチメント「株間除草セット」の発売を開始した。 同アタッチメントを装着した管理機で、田畑を掃くように引っ張ると、残したい作物の苗は松葉の針金の間をすり抜け、株間の雑草だけを取り除くことができる。米をはじめ玉ねぎや白菜、レタスなど、ほぼすべての作物の除草作業が可能な、有機農業を推...

オーレックが管理機用アタッチメント株間除草セット発売
2020/08/03

自社植物工場で栽培 オーレック「完熟いちごのスムージー」

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック(今村健二社長)は、歩行型・乗用型草刈機などの開発・製造・販売を展開。そのブランド発信拠点、ОREC green lab福岡で、「完熟いちごのスムージー」を7月22日から期間限定で発売を開始した。素材となるいちごは、同社の完全人工光型植物工場で栽培した安全・安心ないちご。

自社植物工場で栽培 オーレック「完熟いちごのスムージー」
2020/07/06

農への思い「五・七・五」に 九州農高川柳コンテスト オーレックが募集開始

オーレック(今村健二社長)は、九州の農業高校生を対象に川柳コンテストを開催する。募集期間は7月27日まで。 次世代の農業を担う生徒たちの活動を応援し、「農」の魅力を多くの人に知ってもらおうと2018年から開催。昨年は、44校から6611句が寄せられ、グランプリに「ゆれながら 育つ野菜は 自分みたい」が選ばれた。

農への思い「五・七・五」に 九州農高川柳コンテスト オーレックが募集開始
2020/06/22

オーレックが「草の日」フォトコンテスト開催 「農業」をテーマに9月3日まで募集

〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町日吉548―22=が、農業をテーマにした「第3回『草の日』フォトコンテスト」を開催する。募集期間は9月3日まで。 コンテストは創立70周年を記念して始まり、今年で3回目。土壌の流出を防ぐ、生物の多様性を守る、といった草が持つ役割の重要性の啓発を目的に制定した9月3日「草の日」にちなんで、作品を募集する。同社は...

オーレックが「草の日」フォトコンテスト開催 「農業」をテーマに9月3日まで募集
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