幹周の除草に特化 業界初開閉式刈取部搭載 ~オーレック~
〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げる、自走式草刈機の国内トップメーカー、オーレック(今村健二社長)は、幹周除草に特化した業界初の「クワガタモアーKU350」を9月から発売を開始する。ニューモデルは、2つの刈取部が開閉する機構を搭載し、幹周や支柱周りの草を一度で刈り取れ、草刈作業の省力化や、時間の短縮が可能になる。
秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー
日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加
ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」
IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環