フルキャビンモデル 薬液650ℓ共立乗用管理機 ~やまびこ~
水稲の防除だけでなく、小麦などの畑作での防除もしっかりこなすのが、やまびこ(久保浩社長)の共立乗用管理機「RVHC650」だ。待望のフルキャビンタイプで、キャビンのレイアウトをセンターに設計することで薬液タンク容量650ℓを確保しながら、ゆとりあるキャビン室内を実現。室内から前輪タイヤが目視可能な上、充実した装備も好評たる所以だ。
再生二期作の技術 10月20・21日、講演会等 農研機構
稲わら由来バイオガスの利用可能性 MGCと共同試験 バイオメタノールを製造 クボタ
「さつき」ほ場実演 自動追従で人手不足等解消 ササキ
切断すき込み特化の爪 作業工程簡略化で省力化 太陽