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諸岡

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2021/06/14

自走式横投入型木材破砕機 長尺大径材の破砕可 7トンフォワーダも発売 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=が、林業新商品として注力しているのが自走式横投入型木材破砕機「MRC―3000」とフォワーダ「MST―1500VDL」だ。共に排ガス4次規制適合エンジンを搭載。特に横投入型破砕機は、今後も木質バイオマス利用の活性化に貢献する強い姿勢を示す渾身の製品だ。

自走式横投入型木材破砕機 長尺大径材の破砕可 7トンフォワーダも発売 ~諸岡~
2021/05/17

想像以上に操作簡単 来場者が遠隔操作を体感 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、最新キャリアダンプの実機や遠隔稼働管理システム「M―eye」などの先端技術の展示と共に、開発中の遠隔操作も来場者が体験できるコーナーを設置。展示会会場から茨城県稲敷郡阿見町飯倉にある同社デモセンターにあるキャリアダンプをコントローラで操作するもので、話題の遠隔操作が実際に体験できることから開始と共に来場者が順番にチャレンジ。想像...

想像以上に操作簡単 来場者が遠隔操作を体感 ~諸岡~
2021/04/05

女性執行役員誕生 新組織・役員体制を発表 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、2021年4月1日付の新組織体制並びに4月1日及び6月1日付役員体制を決定した。経済産業省と日本健康会議が共同で選定した『健康経営優良法人2021(中小規模法人部門)』に認定された同社。同社初の女性執行役員の誕生など、この度の改編で活力ある企業体制を構築する。

女性執行役員誕生 新組織・役員体制を発表 ~諸岡~
2021/03/24

製品デモを生中継 DX活用し製品の魅力発信 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、3月17~19日まで東京ビッグサイトで開催した『2021NEW環境展』に出展。初日は同社YouTubeチャンネルからの生配信だけでなく「阿見R&Dデモセンター」と繋いで新製品の実演を中継するなど、いつもと趣向を変えた方法で自社製品をアピールした。

製品デモを生中継 DX活用し製品の魅力発信 ~諸岡~
2021/03/15

NEW環境展に出展 最新機種をリモート展示 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、3月17~19日まで東京ビッグサイトで開催される『2021NEW環境展』に出展。新型コロナウイルス蔓延状況下であることを鑑みて、同社初の自走式横投入型木材破砕機「MRC―3000」、最大積載量4.3tのクルクルキャリア「MST―700VDR」をリモート展示する。

NEW環境展に出展 最新機種をリモート展示 ~諸岡~
2021/03/15

健康経営優良法人に認定 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は3月4日、経済産業省と日本健康会議が共同で選定した「健康経営優良法人2021(中小規模法人部門)」に認定された。健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度。

健康経営優良法人に認定 ~諸岡~
2021/03/01

待望の横入破砕機 新7tフォワーダも発売 ~諸岡~

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=が、林業新商品として今年発売するのが自走式横投入型木材破砕機「MRC―3000」と、フォワーダ「MST―1500VDL」だ。共に排ガス4次規制適応エンジンを搭載。特に諸岡初の横投入型破砕機は長材から高品質な木質チップを安定的に生産できることから注目を集めている。

待望の横入破砕機 新7tフォワーダも発売 ~諸岡~
2021/02/08

諸岡がスマホで遠隔操縦に成功 不整地運搬車で初

諸岡(諸岡正美代表取締役CEO)は、キャリアダンプの遠隔操縦の実証実験に成功。2月4日に諸岡本社で、その遠隔操縦技術の発表会を行った。諸岡社長と共同開発したARAV社(東京都文京区)の白久レイエス樹社長が概要などを説明した後にデモを実施。「楽で・楽しく・安全な現場の実現に向けて開発を進めていきたい」と諸岡社長は意気込みを述べた。

諸岡がスマホで遠隔操縦に成功 不整地運搬車で初
2021/01/25

諸岡協力会新年会で未キャリアダンプを遠隔操作披露 来の作業現場を見せる

令和3年諸岡協力会新年会が1月15日、茨城県龍ケ崎市の諸岡本社会議室からオンライン形式で開催された。その中で諸岡正美代表取締役CEO自らスマートホンを使ったキャリアダンプの遠隔操作ライブを実施。阿見デモセンターにあるキャリアダンプをコントロールしてみせた。今年の注力点の一つに掲げたDX(デジタルトランスフォーメーション)推進の一環で行ったもので、諸岡社長は「こうした開発を進め、作業現場のテレワーク...

諸岡協力会新年会で未キャリアダンプを遠隔操作披露 来の作業現場を見せる
2021/01/18

諸岡から待望の新型破砕機今年登場 同社初の自走式横入型、新型 7tフォワーダも発売

諸岡(諸岡正美代表取締役CEO)が、新商品として自走式横投入型木材破砕機「MRC―3000」、フォワーダ「MST―1500VDL」を発表した。共に排ガス4次規制適応エンジンを搭載。特に諸岡初の横投入型破砕機は、これまで培ってきた破砕技術を進化させ、今後も木質バイオマス利用の活性化に貢献する強い姿勢を示す渾身の製品だ。

諸岡から待望の新型破砕機今年登場 同社初の自走式横入型、新型 7tフォワーダも発売
2020/12/21

全旋回キャリア等5機種 諸岡が新商品発表会開催、フォワーダ、横入破砕機も

諸岡(諸岡正美代表取締役CEO)は、12月7日~11日まで2021年に発売予定の商品を中心とした商品発表会を開催した。同社国内初の電気制御式全旋回キャリアダンプ3機種に横投入型木材破砕機、特定特殊自動車排出ガス規制の2014年基準に適合のフォワーダ。作業性はもちろん、電気制御など次代を見据えた機能を搭載し、自社の姿勢を示していた。

全旋回キャリア等5機種 諸岡が新商品発表会開催、フォワーダ、横入破砕機も
2020/12/14

諸岡が新商品5機種を阿見デモセンターで披露

諸岡=諸岡正美代表取締役CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、12月7日~11日まで阿見デモセンター(稲敷郡阿見町)で新商品発表会を開催した。 消毒の徹底など万全な新型コロナウイルス対策を講じた中、全旋回(クルクルキャリア)シリーズ最大積載量20tの「MST―4000VDR」、「MST―3000VDR」、「MST―700VDR(発売中)」、オフロード法2014年適合のフォワーダ「MST―1...

諸岡が新商品5機種を阿見デモセンターで披露
2020/11/09

草の巻き付き防止 諸岡のスイング式のり面草刈機

高い畦も長いハンドルで安心して作業ができるのが、諸岡=諸岡正美社長CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=のスイング式法面草刈機だ。「MM―G500」と「MM―G300」の2型式をラインナップ。始動性も良く耐久性やメンテナンス性にも秀でていることから、女性や高齢者でも扱いやすい作業性も相まって注目を集めている。

草の巻き付き防止 諸岡のスイング式のり面草刈機
2020/10/12

諸岡の中型樹木粉砕機が活躍 剪定枝処理等に最適、農業現場で役立つ製品充実

果樹園の剪定枝や木材、竹林の処理や整備にオススメなのが諸岡(諸岡正美社長CEO)の小型・中型樹木破砕機「MC―300D/MC―141GHB」だ。伐採した竹などを短時間でチップ状に粉砕処理することができ、樹木などの粉砕処理にも最適。この他、スイング式法面草刈機やリモコン型草刈機など農業現場で役立つ製品をラインナップしている。

諸岡の中型樹木粉砕機が活躍 剪定枝処理等に最適、農業現場で役立つ製品充実
2020/09/28

諸岡の強靭な足回りのフォワーダ 高い走行性能、安定した運材能力を実現

林業現場における運材作業で重宝されているのが諸岡=諸岡正美社長、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=のフォワーダだ。最大積載量3.3t~7tまで4型式をラインナップ。看板であるゴムクローラの強靭な足回りとHSTシステムを合わせたパワフルで高い走行性能をベースに、日本の林業にマッチした林内運搬車として今日も各地の現場で活躍している。

諸岡の強靭な足回りのフォワーダ 高い走行性能、安定した運材能力を実現
2020/08/31

諸岡の樹木粉砕機が好評、スイング式草刈機も拡販

果樹園の剪定枝や木材、竹林の処理や整備にオススメなのが諸岡(諸岡正美社長CEO)の小型・中型樹木破砕機「MC―300D/MC―140GHB」だ。伐採した竹などを短時間でチップ状に粉砕処理することができ、樹木などの粉砕処理にも最適。チップは堆肥などの土壌改良材や雑草を抑制するマルチング材などで利用できることから、関心を呼んでいる。

諸岡の樹木粉砕機が好評、スイング式草刈機も拡販
2020/06/22

諸岡の美浦新生産工場が本格稼働 増産ニーズに対応、ドローンスクールも再始動

諸岡(諸岡正美社長CEO)が美浦工場内に建設していた新生産工場が完成。6月から本格稼働を開始した。同工場では木材破砕機の生産を行い、本社工場をキャリアダンプやフォワーダ生産に専従させ、生産効率アップを図る。また、新型コロナウイルスの影響で中断していた「MorookaドローンSchool」も再開。諸岡社員の講習から開始する。

諸岡の美浦新生産工場が本格稼働 増産ニーズに対応、ドローンスクールも再始動
2020/06/08

諸岡がスイング式法面草刈機発売 高い始動性・耐久性、刈幅300㎜、500㎜の2型式

諸岡=諸岡正美社長CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=は、本格的な草刈りシーズンに向けてスイング式法面草刈機を新発売した。高い畦も長いハンドルで安心して作業ができる同機。始動性も良く耐久性やメンテナンス性にも秀でており、女性や高齢者でも扱いやすいことから夏場にかけて注目を集めそうだ。

諸岡がスイング式法面草刈機発売 高い始動性・耐久性、刈幅300㎜、500㎜の2型式
2020/06/01

諸岡が最大積載量が5.5tの新型クルクルキャリア発売

諸岡=諸岡正美社長CEO、茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田町358=の全旋回キャリアダンプ「MST―1000VDR(最大積載量5.5t)」が納入を開始する。同機は荷台が360度旋回でき、作業能率を格段に向上させる〝クルクルキャリア〟待望のミドルクラス。資材運搬車両など不整地運搬車として活躍が見込めることから、発売前から関心集めていた。

諸岡が最大積載量が5.5tの新型クルクルキャリア発売
2020/06/01

スマート林業実現へ 開発支援事業の交付決定

林野庁は19日、林業イノベーション推進総合対策のうち、省力化機械開発推進対策の補助事業者に対する交付を決めた。 交付対象とそのテーマは次の通り。 ▽イワフジ工業=横取り架線集材の自動化(先進的な林業機械等の開発・改良事業:ICT等先端技術の活用) ▽筑水キャニコム=急傾斜地での下刈り作業の省力化に向けた小型遠隔操縦式草刈機の開発・改良(先進的な林業機械の開発・改良事業:改良・性能向上) ▽諸岡=先...

スマート林業実現へ 開発支援事業の交付決定
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