農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

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松山

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2021/08/23

新型ウィングハローWDZリーズ 軽快な作業を実現 作業幅3.9mと4.2mの2種類 ~松山~

松山(松山信久社長)の最新機種として、9月から発売するのがニプロ新型ウィングハローWDZシリーズだ。47~75馬力トラクタに対応し、高い機能性と湿田地区にも対応する軽量設計で軽快な作業を実現。作業幅は390㎝と420㎝の2種類で、折りたたみ時の格納幅はいずれも239㎝。装着方法はJIS標準オートヒッチに対応の外部油圧開閉仕様。

新型ウィングハローWDZリーズ 軽快な作業を実現 作業幅3.9mと4.2mの2種類 ~松山~
2021/08/02

松山がウィングハローWDZシリーズ発売 45~75‌PSトラに適応 充実機能で美しい仕上がり

松山(松山信久社長)は、47~75馬力トラクタ対応のニプロ新型ウィングハローWDZシリーズを9月から発売する。高い機能性と湿田地区にも対応する軽量設計で軽快な作業を実現。作業幅は390㎝と420㎝の2種類で、折りたたみ時の格納幅はいずれも239㎝。装着方法はJIS標準オートヒッチに対応。外部油圧開閉仕様となっている。

松山がウィングハローWDZシリーズ発売 45~75‌PSトラに適応 充実機能で美しい仕上がり
2021/07/12

新型ブロキャス発売 モアシリーズなども好評 ~松山~

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は〝土を活かす機械〟をコンセプトにした製品を発売。農家の生産性向上と作業の軽労化に大きく貢献している。6月にはニプロブロードキャスタ「MPW500/700」を新発売。ダブルスピンナー方式で高い散布精度を発揮する。 MPW500は45馬力以上のトラクタに適用しホッパー容量は500ℓで、MPW700は60馬力以上に対応し、ホッパー容量は700ℓ。残量センサ...

新型ブロキャス発売 モアシリーズなども好評 ~松山~
2021/04/05

新役員体制を決定 ~松山~

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は3月19日に定時株主総会並びに株主総会を開催。新役員体制を決定した。 ▽代表取締役社長=松山信久(全般統括)▽取締役=村山生夫(開発担当・海外担当)

新役員体制を決定 ~松山~
2020/11/30

松山がニプロプチハーベスタ発売 軽トラに積載可能な自走式の馬鈴薯収穫機

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川515=は、12月からニプロ自走式馬鈴薯収穫機「プチハーベスタ/GSA600」を九州地区で先行販売する。同機は掘り上がってくるイモを座ったままの姿勢で選別・コンテナ収納を実現し、機械操作と作業を一人で行うことも可能。道が狭いほ場でも運び込めるよう軽トラに車載できるコンパクトな設計となっている。

松山がニプロプチハーベスタ発売 軽トラに積載可能な自走式の馬鈴薯収穫機
2020/10/26

中小型トラに最適 松山の新型ニプロウィングハロー

八郎潟干拓の頃よりロータリやハローを導入するなど、秋田県農業の近代化に貢献してきた松山=松山信久社長、長野県上田市塩川515=は、今年に入って続々と新製品を投入。その中から豊富なラインナップと新機能が満載したシリーズとして好評のウィングハロー新製品ニプロ「WBZ00」シリーズを紹介する。中小型トラクタ向けの製品で、作業幅250㎝・280㎝・310㎝の3種類に加えて来年1月に作業幅270㎝モデルを追...

中小型トラに最適 松山の新型ニプロウィングハロー
2020/09/14

松山からニプロフィールドロータリ発売 プロ向け6枚爪仕様、高い砕土・整地・耐久性

松山(松山信久社長)は、砕土・整地、耐久性を追求したニプロフィールドロータリ「FXLシリーズ(適応トラクタ馬力55~105PS)/FXEシリーズ(同85~140PS)」を今秋発売する。フランジに爪を6枚装着する6枚爪仕様なのがポイント。耐摩耗性・雑物の細断に優れた爪の採用で、硬い土質や野菜の残渣があっても高い作業性を発揮する。

松山からニプロフィールドロータリ発売 プロ向け6枚爪仕様、高い砕土・整地・耐久性
2020/08/03

松山から新型ニプロフィールドロータリ プロ向け6枚爪仕様、高い砕土・整地・耐久性

松山(松山信久社長)は、砕土・整地、耐久性を追求したニプロフィールドロータリ「FXLシリーズ(適応トラクタ馬力55~105PS)/FXEシリーズ(同85~140PS)」を今秋発売する。フランジに爪を6枚装着する6枚爪仕様なのがポイント。耐摩耗性・雑物の細断に優れた爪の採用で、硬い土質や野菜の残渣があっても高い作業性を発揮する。

松山から新型ニプロフィールドロータリ プロ向け6枚爪仕様、高い砕土・整地・耐久性
2020/07/27

松山が使いやすさを追求した新型インプルを続々発売

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、大型トラクタ用モデルを7月からフルモデルチェンジ。ニプロ新型ロータリ20シリーズとして新発売した。 SXL20、MXR20、LXR20、DXR20、EXR20の各シリーズ5機種。ポイントは全ての型式で「均平板らくらくアシスト」の採用だ。これにより洗車や爪交換などの時に、重い均平板人力でも楽に持ち上げられるように改善している。

松山が使いやすさを追求した新型インプルを続々発売
2020/07/13

松山が新型ニプロウィングハロー発売 中小型トラとベストマッチの3種類の作業幅用意

松山(松山信久社長)は、中小型トラクタ向けのニプロウィングハロー「WBZ00」シリーズを7月から新発売した。作業幅は250㎝、280㎝、310㎝の3種類をラインナップ。それぞれ電動油圧開閉仕様と手動開閉仕様を用意し、高い機能性はそのままに軽量化を実現。25~35馬力のトラクタとのマッチングバランスに優れている。

松山が新型ニプロウィングハロー発売 中小型トラとベストマッチの3種類の作業幅用意
2020/07/06

松山から新型ニプロ大型ロータリー発売 20シリーズ5機種 均平板らくらくアシスト

松山(松山信久社長)は、好評のニプロロータリについて、大型トラクタ用モデルを7月からフルモデルチェンジして発売した。発売するのはSXL20シリーズ(45~‌‌75‌PS)、MXR20シリーズ(同)、LXR20シリーズ(50~105‌‌PS)、DXR20シリーズ(75~120‌‌PS)、EXR20シリーズ(90~140‌‌PS)。

松山から新型ニプロ大型ロータリー発売 20シリーズ5機種 均平板らくらくアシスト
2020/05/18

松山がスライドモアTDXシリーズ発売 50 〜 100 PS トラに適応

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、管理用作業機としてニプロスライドモアTDXシリーズを新発売した。適応トラクタ50〜100PSで、作業幅143㎝のTDX1400と163㎝のTDX1600をラインナップ。装着がワンタッチででき、格納に便利なスタンドキャスターの標準装備など使い勝手を考慮した嬉しい機能を備えている。

松山がスライドモアTDXシリーズ発売 50 〜 100 PS トラに適応
2020/05/11

松山がニプロ汎用高速播種機を6月から受注販売 高速施肥・播種作業を実現

松山(松山信久社長)は、6月からニプロ汎用高速播種機「NSX800」を受注生産で発売する。担い手農家の農地規模拡大への適合を狙いとして開発。条件さえ合えば毎時10‌km以上の作業が可能な高速・高能率施肥・播種を実現。ほ場状態によって不耕起播種も行えるほか、AG―PORT付トラクタへのセットで、より高精度な車速連動施肥・播種も可能。

松山がニプロ汎用高速播種機を6月から受注販売 高速施肥・播種作業を実現
2020/01/18

松山が新型フレールモア発売 11~45PSトラ対応 2種類の爪から選択可能

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、草刈りの最新機械としてニプロフレールモア「FNC02Rシリーズ」を新発売した。作業幅1.2m/1.4m/1.6m/1.8mの4機種をラインナップし、11~45馬力のトラクタに適合。全ての型式に刈高を安定させるゲージローラを採用したほか、イチョウ形爪仕様とフレール爪仕様も用意している。

松山が新型フレールモア発売 11~45PSトラ対応 2種類の爪から選択可能
2019/10/28

松山がウィングハローなど出展 秋田種苗交換会で

松山(松山信久社長)は、10月30日~11月5日まで秋田県大館市内で開催される「第142回秋田県種苗交換会」に出展。ウィングハロー「WRZシリーズ」やグランドロータリー「SKS」シリーズなどの最新製品を展示する。“土を活かす機械づくり”をコンセプトに製品開発を進める同社。厳選した作業機を展示し、活用法を提案する。

松山がウィングハローなど出展 秋田種苗交換会で
2019/10/21

松山記念館第28回文化講演会開催 馬搬の魅力広げたい

公益財団法人松山記念館(松山久理事長)は10月11日、松山本社3階ホールで第28回文化講演会を開催した。同記念館事業の一環として毎年行っており、今年は一般社団法人馬搬(ばはん)振興会の岩間徹代表理事が「スキ・スキ・スキ・スキ・犂・スキ♡~いま、見直されている蓄力の活用~」の演題で講演。自身の活動を踏まえ、蓄力の可能性を述べた。

松山記念館第28回文化講演会開催 馬搬の魅力広げたい
2019/07/15

松山がJA長野展に出展 低価格トラ向け製品出品

松山(松山信久社長)は、長野市エムウェーブで7月19日~20日の2日間開催する「JA農機&資材フェスタ2019」に出展。ウィングハロー「WRZシリーズ」など最新製品を展示する。“土を活かす機械づくり”をコンセプトに製品開発を進めている同社。農家から関心の高い低価格トラクタにマッチする機械を主に、営農に役立つ活用法などを提案する。

松山がJA長野展に出展 低価格トラ向け製品出品
2018/08/06

松山が新型フレールモア発売 中大型トラクタに適応

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、休耕地、果樹園の雑草刈り、また、緑肥の細断、野菜残渣の細断に威力を発揮するニプロフレールモア「FN02R/FN02RF」シリーズを新発売した。40~65馬力のトラクタにベストマッチし高能率作業が可能なワイドな作業幅を用意。テンションローラーの採用で高速作業が可能となっている。

松山が新型フレールモア発売 中大型トラクタに適応
2018/07/23

松山が新型ウィングハロー発売 最新機構を搭載 担い手の規模拡大に貢献

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、大型トラクタ向けウィングハローがモデルチェンジになり『WMZシリーズ』(2型式)として9月より発売する。また、『WRZシリーズ』の追加の2型式を10月より発売する。両シリーズ共に“ソイルスライダー”“VGサイドレーキ”“ニプロビジョン”等の最新機構を搭載し、規模拡大に貢献する。

松山が新型ウィングハロー発売 最新機構を搭載 担い手の規模拡大に貢献
2017/10/02

松山が圃場条件に合わせた3型式の大型トラ用ウィングハロー 80~145馬力対応

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、大型トラクタ向けウィングハローをモデルチェンジし、WLZシリーズとして2017年10月から販売を開始した。 適応馬力は80~145馬力で、車体重量が3㌧以上の本格的な大型トラ向け仕様。基本型式は、作業幅や格納幅に特長を持たせ、更には圃場条件に合わせて選択できるよう3型式を揃えた。

松山が圃場条件に合わせた3型式の大型トラ用ウィングハロー 80~145馬力対応
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