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ハロー

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2021/08/02

松山がウィングハローWDZシリーズ発売 45~75‌PSトラに適応 充実機能で美しい仕上がり

松山(松山信久社長)は、47~75馬力トラクタ対応のニプロ新型ウィングハローWDZシリーズを9月から発売する。高い機能性と湿田地区にも対応する軽量設計で軽快な作業を実現。作業幅は390㎝と420㎝の2種類で、折りたたみ時の格納幅はいずれも239㎝。装着方法はJIS標準オートヒッチに対応。外部油圧開閉仕様となっている。

松山がウィングハローWDZシリーズ発売 45~75‌PSトラに適応 充実機能で美しい仕上がり
2021/01/11

ササキコーポレーションが新型マックスハローエース発売 耐久性・剛性高め

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、作業幅3.7m(電動仕様)超耕速マックスハローエースをモデルチェンジした新型機を、今年1月から販売開始する。同機は耐久性と剛性を高め強度を向上。泥の流れをより内側へ変え、ワラ・泥を逃さない新形状フロントウェーブガードを装備して作業性能も向上。より生産コスト削減に貢献するモデルとなっている。

ササキコーポレーションが新型マックスハローエース発売 耐久性・剛性高め
2020/11/23

ササキが茨城で超耕速3機種体験会 担い手農家向けに高効率やコスト削減提案

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は、11月18日、茨城県筑西市村田地区のほ場で、スズキファームプロジェクトの協力、ヤンマーアグリジャパン茨城事務所の協賛により、「超耕速3機種体感会」を開催した。体感会は、約5年前から「超耕速シリーズ」に特に力を入れて担い手向けに行っており、作業のスピード化やコスト削減などを提案、期待を集めている。

ササキが茨城で超耕速3機種体験会 担い手農家向けに高効率やコスト削減提案
2020/10/26

中小型トラに最適 松山の新型ニプロウィングハロー

八郎潟干拓の頃よりロータリやハローを導入するなど、秋田県農業の近代化に貢献してきた松山=松山信久社長、長野県上田市塩川515=は、今年に入って続々と新製品を投入。その中から豊富なラインナップと新機能が満載したシリーズとして好評のウィングハロー新製品ニプロ「WBZ00」シリーズを紹介する。中小型トラクタ向けの製品で、作業幅250㎝・280㎝・310㎝の3種類に加えて来年1月に作業幅270㎝モデルを追...

中小型トラに最適 松山の新型ニプロウィングハロー
2020/09/07

ササキコーポレーションが新型マックスハロー発表 基本性能など向上 公道走行可能な格納幅に

ササキコーポレーション(佐々木一仁社長)は9月2日、同社関東営業所で、齋藤徹常務取締役営業本部本部長らが出席し、「2021年新商品発表会」を開催した。発表したのは新型代かき機「マックスハローMAX264/284/304(DX)」。基本性能・耐久性・使いやすさなどをさらに進化させつつ、道交法改定に適応した寸法を実現させている。

ササキコーポレーションが新型マックスハロー発表 基本性能など向上 公道走行可能な格納幅に
2020/08/31

ササキから〝超耕速〟新モデル続々登場 作業幅を更に充実、生産コスト削減サポート

儲かる農業を志向する農家から熱い視線を浴びているのがササキコーポレーション(佐々木一仁社長)の超耕速シリーズだ。生産コスト削減をコンセプトに開発され、代かき機「マックスハローエース」「アクティブロータリー」、畦塗り機「カドヌールエース」をラインナップ。今年に入って強い要望を得ていた新型機を登場させ、存在感を強めている。

ササキから〝超耕速〟新モデル続々登場 作業幅を更に充実、生産コスト削減サポート
2020/07/13

松山が新型ニプロウィングハロー発売 中小型トラとベストマッチの3種類の作業幅用意

松山(松山信久社長)は、中小型トラクタ向けのニプロウィングハロー「WBZ00」シリーズを7月から新発売した。作業幅は250㎝、280㎝、310㎝の3種類をラインナップ。それぞれ電動油圧開閉仕様と手動開閉仕様を用意し、高い機能性はそのままに軽量化を実現。25~35馬力のトラクタとのマッチングバランスに優れている。

松山が新型ニプロウィングハロー発売 中小型トラとベストマッチの3種類の作業幅用意
2020/07/06

三菱農機販売が新潟でイーグルデモ 高速ディスクハロー提案

三菱農機販売=新保德明社長、埼玉県久喜市桜田=は、メーカーの三菱マヒンドラ農機と一緒になって専門性の高い商品の実演会として「イーグルデモンストレーション」を全国各地で展開している。6月23日には、新潟市西蒲区の真木農産の大区画ほ場でヒサルラー社製ラバータイプディスクハローの実演会を、マスク着用など感染対策を講じた上で実施した。 イーグルデモンストレーションは今回の新潟のほか、青森、秋田、千葉、栃木...

三菱農機販売が新潟でイーグルデモ 高速ディスクハロー提案
2020/04/06

三菱マヒンドラ農機が低価格なのに高性能「ラバータイプディスクハロー」発売

三菱マヒンドラ農機=田中章雄CEO社長、本社:島根県松江市=は、4月から、マヒンドラ社傘下のヒサルラー社(トルコ)が製造する作業機「ラバータイプディスクハロー」3型式の輸入販売を開始する。型式と希望小売価格(税別)は・HDH20R-56(ディス20枚)が150万円、同24同(同24枚)が168万円、同28同(同28枚)が186万円(同28枚)。

三菱マヒンドラ農機が低価格なのに高性能「ラバータイプディスクハロー」発売
2018/08/20

小橋工業、サイバーハロー、ローターアースの2機種をモデル一新

小橋工業(小橋正次郎社長)はこのほど大型「サイバーハロー」TXV-1・TXZ-1シリーズと「コバシローターアース」FTE-1シリーズをモデルチェンジし発売開始した。 一新したサイバーハローは作業幅のバリエーションが増加。また、ローターアースは旧型機(FTE-0シリーズ)から耐久性を向上し、かつ機体質量を同等に抑えている。

小橋工業、サイバーハロー、ローターアースの2機種をモデル一新
2018/07/23

松山が新型ウィングハロー発売 最新機構を搭載 担い手の規模拡大に貢献

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、大型トラクタ向けウィングハローがモデルチェンジになり『WMZシリーズ』(2型式)として9月より発売する。また、『WRZシリーズ』の追加の2型式を10月より発売する。両シリーズ共に“ソイルスライダー”“VGサイドレーキ”“ニプロビジョン”等の最新機構を搭載し、規模拡大に貢献する。

松山が新型ウィングハロー発売 最新機構を搭載 担い手の規模拡大に貢献
2017/10/02

松山が圃場条件に合わせた3型式の大型トラ用ウィングハロー 80~145馬力対応

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、大型トラクタ向けウィングハローをモデルチェンジし、WLZシリーズとして2017年10月から販売を開始した。 適応馬力は80~145馬力で、車体重量が3㌧以上の本格的な大型トラ向け仕様。基本型式は、作業幅や格納幅に特長を持たせ、更には圃場条件に合わせて選択できるよう3型式を揃えた。

松山が圃場条件に合わせた3型式の大型トラ用ウィングハロー 80~145馬力対応
2017/09/04

松山が新型ウイングハローを発売 中型トラで最長の作業幅で作業効率大幅アップ

松山=松山信久社長、長野県上田市塩川5155=は、ニプロウィングハローの新型として『WRZシリーズ』を10月から追加発売する。同製品は、30~60馬力の中型トラクタに適応する作業幅3.6、3.9、4.2mの3型式で、このクラスのトラクタに装着できる折りたたみ式の代掻き専用機としては最長の作業幅となり、作業能率の向上に更に貢献する。

松山が新型ウイングハローを発売 中型トラで最長の作業幅で作業効率大幅アップ