農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

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タカキタ

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2021/11/02

売上高37億8500万円 '22年3月第2四半期決算 ~タカキタ~

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は10月27日、2022年3月期第2四半期(2021年4月1日~同9月30日)の業績を発表した。売上高は37億8500万円(前年同期比19・7%増)、営業利益3億7300万円(同141・9%増)、経常利益3億9100万円(同129・9%増)、四半期純利益2億6300万円(同137・6%増)の増収増益。

売上高37億8500万円 '22年3月第2四半期決算 ~タカキタ~
2021/06/28

タカキタが新体制発表

タカキタは6月21日開催の定時株主総会・取締役会において役員人事を行い、新体制を発表した。敬称略。【タカキタ新陣容】▽代表取締役社長=松本充生▽専務取締役=沖篤義・管理本部担当▽取締役常務執行役員=益満亮・製造開発本部長▽取締役執行役員=梨原弘勝・軸受部・品質保証室担当兼経営企画室長▽同=藤澤龍也(新任)・海外営業本部担当兼営業本部長兼本州営業部長▽取締役=松村篤樹・常勤監査等委員▽社外取締役=沖...

タカキタが新体制発表
2021/06/28

「WEB実演会」を開催 PC・スマートフォンで ~タカキタ~

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は6月25日から、同社ホームページで「タカキタWEB実演会」を公開している。オンライン上で同社商品を動画などで紹介するもので、パソコンやスマートフォン、タブレットで閲覧ができる。参加費用は無料で、会員登録等の面倒な手続きも不要。8月31日まで。

「WEB実演会」を開催 PC・スマートフォンで ~タカキタ~
2021/05/10

タカキタの2021年3月期決算 売上高65億300万円

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は4月28日、2021年3月期決算を発表した。売上高は65億300万円(前年同期比1・1%増)、営業利益は3億9900万円(同5・5%増)、経常利益は4億5500万円(同8・2%増)、当期純利益3億2200万円(同22・9%増)。年間配当は1株10円。【農機事業部門】コロナウイルス感染症の影響を受け、農業従事者の機械投資意欲の減退や営業活動縮減の影...

タカキタの2021年3月期決算 売上高65億300万円
2021/04/05

新型ツインレーキ 国産初の飼料用トレーラ ~タカキタ~

タカキタ(松本充生社長)は、ロールベーラの作業幅や草量に応じ、作業幅を5段階に設定できる「ツインレーキTR3880」と、国産初となる飼料用トレーラ「プッシュオフトレーラPT25000T」の発売を開始した。ツインレーキはトラクタ油圧により2つのロータ間隔を拡大、縮小可能。またトレーラは新方式の荷箱を採用。迅速に飼料排出ができる。

新型ツインレーキ 国産初の飼料用トレーラ ~タカキタ~
2021/01/04

タカキタが小型の自走タイプ マニアスプレッダを発売

タカキタ(松本充生社長)はこのほど、堆肥散布で豊かな土づくりに貢献する小型の自走マニアスプレッダ「SD―600」を発売した。コンパクトな機体設計で旋回性能に優れ、ハウスや露地野菜、小区画水田での散布作業に最適。小型ながらも大量・ワイド散布が可能で、走行部には走破性の高いワイドクローラを採用し、軟弱地でも安定した作業が行える。

タカキタが小型の自走タイプ マニアスプレッダを発売
2020/11/16

タカキタが新型可変径ロールベーラ発売 トラクタ40~80‌PS用で梱包密度7段階調整可能

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は、トラクタ40~80‌PS用の可変径ロールベーラ「VC1100N」の発売を開始した。同機のベールサイズは直径70~115㎝、幅100㎝で梱包密度は7段階に調整可能。飼養頭数や、牧草・乾草・ワラなどの粗飼料作物に合わせ、ソフトから高密度のサイレージ用ロールまで、最適な条件でのロールベールが作れる。

タカキタが新型可変径ロールベーラ発売 トラクタ40~80‌PS用で梱包密度7段階調整可能
2020/11/09

売上高31億6200万円 タカキタの2021年3月第2四半期決算

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は、2021年3月期第2四半期の業績(2020年4月1日~同9月30日)の業績を発表した。 売上高は31億6200万円(前年同期比16・4%減)、営業利益1億5400万円(同59・5%減)、経常利益1億7000万円(同57・2%減)、四半期純利益1億1000万円(同56・4%減)の減収・減益。農機部門は29億3200万円(同16・3%減)。

売上高31億6200万円 タカキタの2021年3月第2四半期決算
2020/09/23

革新工学センターの農業機械技術クラスターに新規3課題

農研機構革新工学センター(小林研所長)は9月15日、農業機械技術クラスターの実施課題に新たに3件を追加したと発表した。追加したのは茶園用除草機の開発、イアコーン収穫スナッパヘッド、ライスセンターのスマート化システムの開発。研究期間はいずれも2020~2022年度。なお、今回の追加により実施課題は合計で13件となった。

革新工学センターの農業機械技術クラスターに新規3課題
2020/09/07

タカキタがトラ用混合肥料散布機 新型「Mixソーワ」発売

タカキタ(松本充生社長)は、化成肥料はもちろん、コンポスト・鶏ふん・米ぬかなどの有機肥料を混合散布できる、トラクタ用肥料散布機「MixソーワMX2200」の発売を開始した。本機はコンゴウアームを4本搭載しており、さらに散布用のクリダシアジテータと、コンゴウアームの作用により、精度の高い均一散布が行える。有機肥料の含水率は20%以下。

タカキタがトラ用混合肥料散布機 新型「Mixソーワ」発売
2020/07/06

タカキタが新体制発表

タカキタは6月29日の定時株主総会・取締役会において役員人事を行い、新体制を発表。【取締役】▽代表取締役社長=松本充生▽取締役専務執行役員管理本部長=沖篤義▽同常務執行役員製造開発本部長=益満亮▽同執行役員海外営業本部長=川口芳巨▽同同軸受部・品質保証室担当兼経営企画室長=梨原弘勝(新任)▽同常勤監査等委員=松村篤樹▽社外取締役監査等委員=桐越昌彦▽同同=沖恒弘▽同同=服部永次(新任)【執行役員】...

タカキタが新体制発表
2020/05/11

売上高64億3200万円 タカキタ2020年3月期決算

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は4月28日、2020年3月期(2019年4月1日~2020年3月31日)の決算を発表した。売上高は64億3200万円(前年同期比10・0%減)、営業利益3億7800万円(同40・1%減)、経常利益4億2000万円(同38・4%減)、当期純利益は2億6200万円(同39・2%減)、農機部門の売上は58億4600万円(同11・5%減)、年間配当10円...

売上高64億3200万円 タカキタ2020年3月期決算
2020/04/13

タカ キタのトラ用新型肥料散布機 繰出アジテータ搭載、化成・有機肥料を混合散布

タカキタ(松本充生社長)は、化成肥料や有機肥料を混合散布できる、トラクタ用肥料散布機「MixソーワMX1600」の発売を開始した。本機は、化成肥料だけでなく、コンポスト・鶏ふん・米ぬかなど有機肥料の混合が可能なライムソーワタイプ。混合時間は1分以内で、複数の肥料を混合散布できる。また繰り出しアジテータ搭載で精密な散布が行える。

タカ キタのトラ用新型肥料散布機 繰出アジテータ搭載、化成・有機肥料を混合散布
2020/01/27

タカキタが自走コンポキャスタを発売 側方散布式の肥料散布機

タカキタ(松本充生社長、三重県名張市夏見2828)は、果樹園での肥料散布に最適な「自走コンポキャスタSC―210F」の発売を開始した。本機は、片側または両側に散布できる、側方散布式の自走コンポキャスタ。このほか、撹拌アジテータの作用で肥料の簡易混合ができ、ホッパ容量は最大200ℓ。ホッパ地上高さは1mと低く、投入が楽に行える。

タカキタが自走コンポキャスタを発売 側方散布式の肥料散布機
2019/11/11

タカキタ 売上高37億8200万円 2020年3月第2四半期決算

タカキタ‖松本充生社長、三重県名張市夏見2828‖は10月30日、2020年3月期第2四半期(2019年4月~同9月30日)の業績を発表した。売上高37憶8200万円(前年同期比6.9%減)、営業利益3億8000万円(同18・6%減)、経常利益3憶9700万円(同18・8%減)、四半期純利益2億5400万円(同30・4%減)の減収・減益。農機部門は35億100万円(同8.0%減)。

タカキタ 売上高37億8200万円 2020年3月第2四半期決算
2019/08/19

タカキタがミニロールベーラを市場に投入 ネット結束式で効率向上 

タカキタ(松本充生社長)は、このほどネット結束&ローラー方式で高効率・低騒音の、ミニロールベーラ「RB-520RN」を市場に投入した。本機は、手動・セミオート・フルオートの作業モードがあり、作業環境に応じたネット繰出、ロール放出が可能で、作業能率が一段と向上。小規模圃場での牧草、稲ワラの収集、梱包作業に最適なミニロールベーラ。

タカキタがミニロールベーラを市場に投入 ネット結束式で効率向上 
2019/07/22

タカキタがフリースイング機構採用の「ツインレーキ」発売

タカキタ(松本充生社長)は同クラス国産唯一の直送式・2ロータレーキ「ツインレーキTR5570」の発売を開始した。ツインレーキはフリースイング機構を装備、圃場の凹凸やトラクタへの追従性に優れ、旋回しながらの作業がよりスムーズに行える。また、2つのロータ感覚をトラクタ油圧で調整し、作業幅を3段階に設定でき、作業能率が向上する。

タカキタがフリースイング機構採用の「ツインレーキ」発売
2019/05/13

タカキタが役員異動

タカキタ=松本充生社長、三重県名張市夏見2828=は6月20日付役員異動を発表した。 敬称略。カッコ内現職。 【役員異動】 ▽取締役(常勤監査等委員)=松村篤樹(執行役員内部監査室長兼品質保証室長) ▽社外取締役(監査等委員)=沖恒弘(公認会計士・税理士)。 【執行役員の異動】 ▽執行役員内部監査室長=梨原弘勝(経営企画室室長代理) ▽執行役員営業本部長=藤澤龍也(営業本部本州営業部部長)。 なお...

タカキタが役員異動
2019/02/04

タカキタがミニロールベーラ発売 ネット結束式で効率向上

タカキタ(松本充生社長)は、ネット結束・ローラ方式で高効率・低騒音の、ミニロールベーラ「RB‐520RN」の発売を開始した。新型ミニロールベーラは、作業モードが手動・セミオート・フルオートの3種類から選べることができ、作業環境に応じたネット操出し、ロール放出作業が可能。また、ネット方式の採用で結束性能が大幅に向上している。

タカキタがミニロールベーラ発売 ネット結束式で効率向上
2018/11/26

タカキタがグランドエースSS5030を発売

タカキタ(松本充生社長)はこのほど、接地圧が低く湿田での有機、化成肥料の散布に最適な「グランドエースSS5030」の発売を開始した。 本機は、地面をしっかり捉える高いラグを配置した、幅400㎜のワイドクローラを採用している。また、化成も有機も散布できる、コンポキャスタを搭載。散布量の調整は、運転席のコントロールBOXで選択可能。

タカキタがグランドエースSS5030を発売
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