農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

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展示会

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2019/01/14

5月22~24日、第3回関西農業資材EXPO開催

西日本最大規模の農業総合点である第3回「関西農業資材EXPO」が5月22(水)~24日(金)の3日間、インテックス大阪で開かれる。主催はリードエグジビションジャパン。 同展は商談のための展示会で、同期間開かれる農業Weekのなかで開かれるもの。すでに200社以上が出展を決定している。出展対象製品は施設園芸資材、肥料、農業機械、6次産業化関連設備、ドローン、バイオマス、植物工場などで、来場するのはの...

5月22~24日、第3回関西農業資材EXPO開催
2019/01/14

ホクエツきさらぎ市が2019年2月5・6日に

ホクエツ=浅野智行社長、新潟県燕市物流センター2の29=は、2月5~6日(水)の2日間、三条市の燕三条地場産センターで「第23回きさらぎ市」を開催する。 同展の目的は、販売店やJAなどに新製品を含むホクエツの全製品を一堂にお披露目することだが、加えて顧客の農家にも一緒に来てもらい、実際にホクエツ製品を「見て、触れて、実感してもらう」ことで購入に結びつける狙いもある。

ホクエツきさらぎ市が2019年2月5・6日に
2019/01/14

スガノ農機が本社で感謝フェア リユース事業2月から始動

スガノ農機=渡邊信夫社長、茨城県稲敷郡美浦 村大字間野字天神台300=は昨年12月21・22日、同社茨城工場で「ふいご祭り~お客様感謝フェア~」を開催した。 工場開設40年の感謝を込めて美浦村を中心とした農家を招待。特別価格で用意したリユース製品の販売や売上全額を美浦村に寄付するチャリティーオークションも実施し、賑わった。

スガノ農機が本社で感謝フェア リユース事業2月から始動
2018/12/17

エム・エス・ケー農機が美幌支社で展示会を開催

エム・エス・ケー農業機械=石川善太社長、北海道恵庭市戸磯193―8=は各地で展示会を開催。11月28・29日には北海道美幌町の道東支社で美幌・斜里・紋別営業所合同による秋の大展示会を開催。 マッセイ・ファーガソンやフェントトラクタをはじめ、高能率な作業を可能にする作業機を展示。売上・来場目標を達成するなど大きな成果を上げた。

エム・エス・ケー農機が美幌支社で展示会を開催
2018/12/17

ホソダの大豊作市展示・実演会 600軒の担い手が来場

㈱ホソダ=河口淳子社長、埼玉県春日部市八丁目1593=は12月7・8の両日『秋の大豊作市展示・実演会』を同社春日部本社で開催、約600軒の担い手農家を集めた。 協賛メーカー19社も出展。同社内特設会場では乾燥機・籾摺機のメンテ講習、圃場ではトラクタ試乗、作業機メーカー各社による実機説明会、また丸山製作所によるチッパの実演会が行われた。

ホソダの大豊作市展示・実演会 600軒の担い手が来場
2018/12/17

新潟クボタがにいがた夢農業2018を開催

新潟クボタ=吉田至夫社長、新潟市中央区鳥屋野331=は、12 月11 日と12 日の2日間、新潟市産業振興センターで「にいがた夢農業2018」を開催した。 今回、“儲かる農業の実現で新潟を元気に!”を合言葉に、スマート農業と園芸の拡大を提案。最新のICT農機や畑作・園芸機器など81点を出展。2日間で1546名が来場した。

新潟クボタがにいがた夢農業2018を開催
2018/11/26

埼玉県クボタグループが農魂フェス展示試乗会in羽生

関東甲信クボタ(大和經宜社長)と埼玉県クボタグループは、11月16~17日、埼玉県羽生市の羽生水郷公園内の特設会場で「2018農魂フェス展示試乗会in羽生」を開催した。 同イベントは、毎年この時期に同地で開催されている恒例の展示試乗会で、今回、関東甲信クボタが主要農機100点と関連メーカー約60社が300点余りの製品を展示した。併せて、トラクタ&インプル、ドローン、各種作業機の実演や新製品発表会な...

埼玉県クボタグループが農魂フェス展示試乗会in羽生
2018/10/15

高知県農業振興フェア 県下の農家1000名が来場

高知県農業機械協会・高知県主催の「第27回高知県農業振興フェア農機具まつり」は、10月5日に南国市廿枝の、県農業技術センターで開催された。同フェアは、5日~6日両日の開催を予定していたが、台風25号の接近で2日目の開催が中止となった。台風の影響で時折小雨の降る中、恒例の“農機具まつり”を楽しみにしていた、県下の農家の人たち約1000名が来場した。

高知県農業振興フェア 県下の農家1000名が来場
2018/10/15

農業ワールド盛大に 7展同時開催で過去最大

農業生産に関するあらゆる資材・技術・サービスが一同に出展する展示会「農業ワールド」(主催:リードエグジビションジャパン)が10月12日に、幕張メッセで開催された。 今回の「第8回国際農業資材EXPO」は310社、「第5回国際次世代農業EXPO」が200社、「第3回国際6次産業化EXPO」が110社と3展合わせて620社が出展。また、同時開催の「第2回”日本の食品”輸出EXPO」に600社、第15回...

農業ワールド盛大に 7展同時開催で過去最大
2018/10/08

コベルコ建機が秋の大展示会 11月3~4日

コベルコ建機(楢木一秀社長、東京都品川区)とコベルコ建機の販売子会社である東日本コベルコ建機(花岡秀行社長、千葉県市川市)は11月3・4日、東日本コベルコ建機市川センター(千葉県市川市二俣新町17)で毎年恒例となっている秋の大展示会を開催する。 『共に挑め、共に越えろ‼コベルコ秋の大展示会2018』と題し、油圧ショベル・クレーンのラインナップの他、「K―EYE PRO」(衝突軽減システム)、「ホル...

コベルコ建機が秋の大展示会 11月3~4日
2018/09/24

’18オチアイお客様感謝祭 10月26~27日、本社で

落合刃物工業=落合益尚社長、静岡県菊川市西方58=は10月26日・(金).27日(土)午前9時~午後4時、同本社特設会場において『2018お客様感謝祭』を開催する。この時期、恒例となっている同社のお客様感謝祭は、茶園管理機械とその技術を活かし開発した各種機械が勢揃いして来場者を出迎えるのは勿論のこと、ユーザーの会『落合会』によるフリーマーケットも同時開催され、来場者の交流の場、くつろぎの場ともなっ...

’18オチアイお客様感謝祭 10月26~27日、本社で
2018/09/24

高知県農業振興フェア 農業の進化を示す

「第27回高知県農業振興フェア農機具まつり」が、10月5日と6日の2日間、南国市甘枝の高知県農業技術センターで開催される。振興フェアのテーマは「次世代に向かって」とし、トラクタやコンバインなど先端技術の展示などを通して、高知農業の進化を示すことになる。また、会場では恒例のように各ブースで多彩な催し物も計画され、展示広場では、女性にやさしい農業機械と農作業服の展示、お米の食味度の測定コーナーなどを設...

高知県農業振興フェア 農業の進化を示す
2018/09/03

バンコクでアグリテクニカアジア 28カ国300企業が出展 北農工など日本企業も多数

DLG(ドイツ農業協会)などの共催による「アグリテクニカアジア2018」が8月22~24日、タイ・バンコク市内のインターナショナルトレード&エキシビションセンターで開催された。スピンオフとして開催した前回に次いで2回目の今回は海外28か国約300の企業が出展。トラクタやコンバインをはじめ、田植機や畑作畜産向け各種作業機から、灌漑システム、再生可能エネルギー関連機器、ICTを活用したスマート農業製品...

バンコクでアグリテクニカアジア 28カ国300企業が出展 北農工など日本企業も多数
2018/08/27

岩手県全国農機展が盛況裏に閉幕

岩手県農業機械協会(松田博之会長)が主催する「第73回山岩手県全国農業機械実演展示会」が、8月23日〜25日の3日間、岩手県滝沢市の岩手県産業文化センター・アピオで開催された。 開会式では、冒頭、松田会長が挨拶に立ち「今日の農業は、従来の小規模経営から大規模経営、組織的な経営と大きく変わりつつある。こうした経営を支え、その実現を可能とするのは、高性能な農業機械の普及による生産性の効率化である。本実...

岩手県全国農機展が盛況裏に閉幕
2018/08/20

岩手県全国農機実演展示会開催 8月23~25日滝沢市の岩手産業文化センター「アピオ」で

第73回「岩手県全国農業機械実演展示会」が8月23~25日の3日間、滝沢市の岩手産業文化センター(アピオ)で開かれる。主催は岩手県農業機械協会(会長・松田博之氏)。農業をとり巻く内外の情勢が大きく変化するなか、それに対応するための最新農業技術と機械が一同に会すこの展示会に県内外の注目度は高い。 本紙では、同展示会特集として、岩手県の農業の動向、岩手県主催で併催されるスマート農業祭NEOの主な出展内...

岩手県全国農機実演展示会開催 8月23~25日滝沢市の岩手産業文化センター「アピオ」で
2018/08/06

関東甲信クボタがサマーフェア2018inつくば開催 担い手への提案強化

関東甲信クボタグループは、「クボタサマーフェア2018inつくば」を、7月27~29日の3日間、茨城県つくばみらい市のクボタ筑波工場特設会場で開催した。今回、北関東地区(茨城、群馬、栃木)をメインに埼玉、千葉等の近県からも来場。期間中は、台風の接近にもかかわらず客足は伸び、動員は、6000名を数え、商談も大いに盛り上がった。

関東甲信クボタがサマーフェア2018inつくば開催 担い手への提案強化
2018/07/23

トミタモータース夏の展示機大即売会 農薬散布ボートも出品 

トミタモータース=冨田英則社長、埼玉県久喜市久喜北1-10-17=は、7月13・14日、久喜営業所で恒例の「夏の展示機大即売会」を開催した。今回、主要機種約50台が出品され、協力メーカー20社が参加し特売を行った。また、農薬散布ボートの2019年度モデルが展示され注目を集めた。2日間で573軒、804名が来場し、盛況だった。

トミタモータース夏の展示機大即売会 農薬散布ボートも出品 
2018/07/23

みちのくクボタ夢農業2018 オールクボタ披露

みちのくクボタ(髙橋豊社長)は7月12~14日、岩手県滝沢市の岩手県産業文化センターアピオで、同社最大のイベント「2018みちのくクボタ夢農業」を開催した。水田、畑作、酪農、果樹など作物別にスマート農業を圃場実演。今回、それを来場客に全て見てもらおうと、アピオいっぱいにテントで大きな導線を描いた。圧巻!来場者は4600軒。契約高は目標を上回る8億1500万円。

みちのくクボタ夢農業2018 オールクボタ披露
2018/07/23

カワサキ機工、吉田町のJA農機大展で課題解決の機械好評

カワサキ機工=川﨑洋助社長、静岡県掛川市伊達方滑川=は7月6~8日、静岡県吉田町で開催されたJA農業機械大展示会に出展した。製茶機械から茶園機械まで一貫して提供できるラインナップを持つ同社だが、毎年、屋外の開催となる同展では茶園管理機会を展示紹介している。今年も、同社のブースはよりよい茶葉の生産を求めて多くの来場者で賑わった。

カワサキ機工、吉田町のJA農機大展で課題解決の機械好評
2018/07/23

11月にユーロティア 帯広展会場でプレビュー

家畜生産に関する国際展示会「ユーロティア2018」が今年11月13~16日にドイツ・ハノーバー国際見本市会場で開催される。そのプレビューが7月11日、第34回国際農業機械展in帯広特設会場内で実施した。主催のDLG(ドイツ農業協会)よりアンジェリナ・ラースDLGサービス・エリアマネージャーが来日。トピックスなどを説明した。

11月にユーロティア 帯広展会場でプレビュー
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