未利用材活用へ 緑産から新型「アクスター」今春発売
未利用木質資源の有効活用法の普及に注力する緑産(小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334)。タワーヤーダや破砕機・選別機等の林業及び燃料製造製品からバイオマスボイラー等の利用機器まで、未利用材を有効活用する一連のラインアップを揃え、幹材や林地残材、根株といった難材の低コストチップ化等の最適なプランニングを行っている。
農薬散布用ボート エムファクトリー、従来の1/5の時間で散布
販売・修理・請負防除 多様化するニーズに対応 地域農業支える東広島・迫農機商会
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