農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 月曜日発行
TOP > 緑産

緑産

新しい順  古い順
2021/10/05

バイオマスの利用 破砕機主に幅広く展示 ~緑産~

「木質バイオマスのエネルギー利用と生物資源循環利用」を基本テーマに、今年の林機展に出展する緑産(小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334)。破砕機をメインとして、選別機、タワーヤーダー、堆肥製造機、ボイラー等バイオマスに幅広く関連する製品とともに、自信のある、製品を組み合わせての効率作業等の提案力もアピールする。

バイオマスの利用 破砕機主に幅広く展示 ~緑産~
2021/03/01

幅広い素材チップ化 新型アクスター2モデル ~緑産~

緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は、切削/打撃両方対応の汎用木質プロセッサー・アクスタ―の新型機を発売した。パワフルな6210型(430㎾)と経済的な4510型(340㎾)の2モデルで、幅広い素材を加工して高い評価を得ているシリーズコンセプトはそのままに、日本国内の環境に合わせ、作業性を高めている。

幅広い素材チップ化 新型アクスター2モデル ~緑産~
2021/01/18

未利用材活用へ 緑産から新型「アクスター」今春発売

未利用木質資源の有効活用法の普及に注力する緑産(小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334)。タワーヤーダや破砕機・選別機等の林業及び燃料製造製品からバイオマスボイラー等の利用機器まで、未利用材を有効活用する一連のラインアップを揃え、幹材や林地残材、根株といった難材の低コストチップ化等の最適なプランニングを行っている。

未利用材活用へ 緑産から新型「アクスター」今春発売
2020/12/21

国内作業環境に適応 緑産から新型アクスター2モデル

緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は、切削/打撃両方式対応の汎用木質プロセッサー・アクスタ―の新型機を発売する。パワフルな6210型(430kW)と経済的な4510型(340kW)の2モデルで、幅広い素材を加工して高い評価を得ているシリーズのコンセプトはそのままに、日本国内の環境に合わせ、作業性を高めている。

国内作業環境に適応 緑産から新型アクスター2モデル
2020/09/28

緑産のHerz製ボイラー、道内CLT民間施設で採用

北海道士別市のイトイグループホールディングスは、地域の森林資源を効率的に利用するため、新社屋の暖房にHerz全自動木質バイオマスボイラー(緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=)を採用した。新社屋が北海道の民間施設では初の道産CLT材を使った建設物であることに加えて、地元の廃材をはじめとする地元の木材を上手く利用してバイオマス熱利用を積極的に推進している姿勢から、大きな注目を集め...

緑産のHerz製ボイラー、道内CLT民間施設で採用
2018/07/09

緑産はミクストロンなど畜産酪農向け製品を展示

5月に相模原本社で創立50周年記念式典を開催した、緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は「「第34回国際農業機械展in帯広」に出展。ミクストロン中型3輪自走式SAKURAモデルや同中型4輪自走式LEOPARDモデルをはじめとする、“生物資源循環型農業”をテーマとして主に畜産酪農分野向けの最新の主力製品を展示する。

緑産はミクストロンなど畜産酪農向け製品を展示
2018/06/04

緑産創立50周年記念式典開催 新たな挑戦の始まり 生物資源循環社会の実現へ

緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は5月25日、本社で創立50周年記念式典「感謝の会」を開催した。 1969年の創立以来、環境保全と農業の近代化や生物資源の循環利用、近年では木質バイオマスをはじめとする新エネルギー展開など“生物資源循環利用による環境社会の構築”を事業理念としてきた同社。式典にはユーザーやパートナー企業関係者約180名を招き、完成したばかりの新施設で、自社の歩...

緑産創立50周年記念式典開催 新たな挑戦の始まり 生物資源循環社会の実現へ
2018/03/12

ササキ・緑産がセミナー開催 各木質ボイラーを説明

ササキコーポレーション(青森県十和田市)と緑産(神奈川県相模原市)は、東京ビッグサイトで行われた「第3回国際バイオマス発電展(スマートエネルギーWeek2018内)」の日本木質バイオマスエネルギー協会ブースにおいて、木質バイオマスボイラーのセミナーを開催した。 ササキコーポレーション佐々木一智営業本部環境システム営業部部長は、予備乾燥装置付木質バイオマスボイラー「キャップファイヤー『匠』」について...

ササキ・緑産がセミナー開催 各木質ボイラーを説明
2017/03/15

緑産が木質ボイラーを披露、北海道支社で見学会を実施

緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は、北海道江別市にある北海道支社で2月23・24日、Herz社製木質バイオマスボイラーのセミナー・見学会を開催した。 同社は地域で活用できるシステム確立、地域林業が活性化しバオイマス社会に貢献出来るシステムを紹介すべく、支社内にHerz社製全自動木質バイオマスボイラー常設展示場を開設。普及に向けて力を入れている。

緑産が木質ボイラーを披露、北海道支社で見学会を実施