国内作業環境に適応 緑産から新型アクスター2モデル
緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は、切削/打撃両方式対応の汎用木質プロセッサー・アクスタ―の新型機を発売する。パワフルな6210型(430kW)と経済的な4510型(340kW)の2モデルで、幅広い素材を加工して高い評価を得ているシリーズのコンセプトはそのままに、日本国内の環境に合わせ、作業性を高めている。
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切断すき込み特化の爪 作業工程簡略化で省力化 太陽