幅広い素材チップ化 新型アクスター2モデル ~緑産~
緑産=小菅勝治社長、神奈川県相模原市中央区田名3334=は、切削/打撃両方対応の汎用木質プロセッサー・アクスタ―の新型機を発売した。パワフルな6210型(430㎾)と経済的な4510型(340㎾)の2モデルで、幅広い素材を加工して高い評価を得ているシリーズコンセプトはそのままに、日本国内の環境に合わせ、作業性を高めている。
陸内協講演会 内燃機関の将来動向 現場止めない深化と対応
「農業」倒産82件 価格転嫁の難しさ要因 帝国データバンク発表
NTTイードローンが住友商事とマーケで連携 、国産ドローンの普及拡大
「スマートX」が注目 長ネギ根切りを自動化 マツモト