農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 火曜日発行
 >  > 需給緩むとの見方強まる

需給緩むとの見方強まる

需給緩むとの見方強まる
米穀機構がまとめた令和3年1月分の米取引関係者の判断に関する調査結果をみてみたい。同調査では、米取引関係者に対し、需給動向や価格水準などの取引動向に関するアンケートを実施し、その結果をDI(回答者の判断や方向性を指数化したもの)として算出している。

関連記事

法人は3.4万経営体 全体4割でデータ活用 2025年センサス確定値

生葉収穫量32万t 令和7年産茶10a当たり収量5パーセント上昇

令和7年産 主食米収穫量718万t 全国の作況単収指数は102

ぶどう収穫量16万t 令和7年産日本なしは16.8万t