農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

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刈払機

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2021/08/30

スチールが新型バッテリー刈払機発売 住宅街の庭管理等に最適、より安全な作業実現

㈱スチール(スピッツァー マリオ社長)は、より安全な刈払い作業を可能にする樹脂製カッティングアタッチメント専用機の新型バッテリー刈払機「FSA 86 R」を8月27日から新発売した。同機はセミプロユーザー向けとして、ハードな作業にも耐えうる強靭なボディとパワーを兼備。税込4万2900円と非常に求めやすい価格を実現させている。

スチールが新型バッテリー刈払機発売 住宅街の庭管理等に最適、より安全な作業実現
2021/08/02

ホンダが電動3モデル発売 充電式バッテリーも

ホンダ(三部敏宏社長)は7月27日、コードレスタイプの歩行型電動芝刈機「HRG466XB」、電動刈払機「HHT36AXB」、電動ブロワ「HHB36AXB」の3モデルと、共通で使用可能な充電式リチウムイオンバッテリーおよび充電器を全国のHondaパワープロダクツ取扱店で発売した。価格は全て税込希望小売価格。

ホンダが電動3モデル発売 充電式バッテリーも
2021/07/05

ハスクバーナ・ゼノアが刈払機キャンペーン実施中

ハスクバーナ・ゼノア=パウリーン・ニルソン社長、埼玉県川越市南台1―7=は、「ゼノア刈払機キャンペーン」を実施する。キャンペーン期間中に、対象機種を購入した先着1万名に「オリジナルチップソーLED扇風機」を1台につき1つプレゼントするもの。期間は7月1日~7月30日までで、期間内であっても数量に達した場合は終了する。

ハスクバーナ・ゼノアが刈払機キャンペーン実施中
2020/12/14

ニッカリが刈払機3型式を発売 重量最適化したプロ仕様

ニッカリ=杉本宏社長、岡山市東区西大寺川口465―1=は、三菱メイキエンジン製新型TSエンジンを搭載し、パワーと耐久性、重量を最適化した刈払機3型式9モデルを発売した。 「SED2200」は、排気量23㏄ながら、ボルトをナット式にし、パイプ厚を薄く最適化することで20㏄クラスの軽量化を実現。軽く持ち運びしやすく、畦刈りや斜面刈りなどに使いやすい。「同2300」は同じく23㏄パワーで軽量かつ、より耐...

ニッカリが刈払機3型式を発売 重量最適化したプロ仕様
2020/11/23

2021年やまびこの新商品

「共立」「新ダイワ」「エコー」ブランドを持つ、やまびこ=永尾慶昭社長、東京都青梅市末広町1―7―2=が発表した2021年新製品を、前回に引き続き紹介する。今回はプロが求めるハイパワーで高耐久仕様モデル刈払機、新ダイワの山用刈払機RMシリーズの新モデル、共立高圧ピストン式背負動噴、最大作業面積1万2000㎡の新型ロボットモア。

2021年やまびこの新商品
2020/11/16

スチールが軽量で取扱いやすい新型バッテリー刈払機発売

㈱スチール=スピッツァー マリオ社長、栃木県河内郡上三川町多功2570―1=は、バッテリー刈払機「STIHL FSA 57」を新発売した。2種類のカッティングアタッチメントが装着可能で、質量はバッテリーとカッティングアタッチメントを含めてわずか3.5㎏で操作も簡単。フェンスや道路、花壇のキワに生えた草や庭木周りの芝生などの刈り整えに最適。

スチールが軽量で取扱いやすい新型バッテリー刈払機発売
2020/11/16

やまびこが2021年の新商品発表 刈払機、動噴など ロボットモアの新型も発売

「共立」「新ダイワ」「エコー」ブランドを持つ、やまびこ=永尾慶昭社長、東京都青梅市末広町1―7―2=は、2021年新製品を発表した。ロボットモアの新型など省力化で営農に役立つ製品が登場する中、今回はナイロンカッター専用の刈払機、ヘッジトリマ―、パワフルで幅広い作業場面で活用できるウッドチッパー、乗用溝切機について紹介する。

やまびこが2021年の新商品発表 刈払機、動噴など ロボットモアの新型も発売
2020/07/13

ハスクバーナ・ゼノアが新草刈り作業アイテム発売 風で涼しいクールパンツPro 飛石防止刈払機アタッチ

ハスクバーナ・ゼノア=トレイ ローパー社長、埼玉県川越市南台1―9=は、ゼノアブランドから夏場の草刈りを快適に行えるバッテリーウェア「クールパンツPro」、石の飛散が圧倒的に少ないバリカン方式刈払機アタッチメント「SGC―AMバリカル」を新発売した。また、7月3日には九州初のプレミアムショップを大分県内にオープンした。

ハスクバーナ・ゼノアが新草刈り作業アイテム発売 風で涼しいクールパンツPro 飛石防止刈払機アタッチ
2020/06/08

やまびこの作業性を更に追求した共立新型刈払機シリーズ

面倒な草刈り作業を手際よく行いたい――。こうした声に応えて好評を得たのが、やまびこ(永尾慶昭社長)の刈払機シリーズだ。共立の今シーズンモデルとして排気量22・8㎤のSRE2430シリーズ、排気量25・4㎤の同2730シリーズ、プロ向け山林作業向きの同2730Pシリーズを発売。草刈り作業の本格シーズンを前に注目を集めている。

やまびこの作業性を更に追求した共立新型刈払機シリーズ
2020/05/18

やまびこが新ダイワRAシリーズ発売 高性能で使いやすい 23・26 ㎤クラス新型刈払機

「共立」「新ダイワ」「エコー」ブランドの、やまびこ(永尾慶昭社長)は、新ダイワブランドから草刈りシーズンを前に、幅広いニーズに対応する新型刈払機RAシリーズを新発売した。排気量26㎤クラスの「RA3026」シリーズと23㎤クラスの「RA3023」シリーズで、刈った草の詰まりに強いエンジンを搭載し、軽量化を実現させたモデル。

やまびこが新ダイワRAシリーズ発売 高性能で使いやすい 23・26 ㎤クラス新型刈払機
2020/05/18

アイデックが大容量58Vリチウムイオンバッテリー刈払機を発売

アイデック(伊東潤弥社長)は、安全テクノロジーと低騒音を追求した新時代の草刈機、58Vバッテリー回転ハサミ刈払機「スーパーカルマ―elex」を開発、5月25日から発売を開始する。本機は高出力・大容量58Vリチウムバッテリーと800Wハイパワーブラシレスモーターを搭載。減速&逆回転ハサミ式で、飛び石、キックバックを大幅に抑制できる。

アイデックが大容量58Vリチウムイオンバッテリー刈払機を発売
2020/04/20

新宮商行が新型刈払機を発売 20㏄・26㏄の計6型式

高い安全性と操作性を兼ね備えた刈払機としてプロ市場からも好評を得ている新宮商行・機械部=坂口栄治郎社長、千葉県松戸市稔台6―7―5=のシングウベルカッター・RXシリーズに、新たなラインナップが加わった。発売したのは排気量20㏄のRX―201シリーズと26㏄のRX―261シリーズの計6型式。草刈りシーズンに向けて拡販に注力する。

新宮商行が新型刈払機を発売 20㏄・26㏄の計6型式
2020/03/09

北村製作所がカートリッジ式ナイロンカッターを発売

北村製作所(北村清司社長)は、地面を滑らせ楽に草刈りできる、簡単装着カートリッジ式刈払機用ナイロンカッター「RAKU・AIR(ラクエアー)125MA」の発売を2月末から開始した。新発売の〝ラクエアー〞のポイントは、巻かずに使えるカートリッジ式で、初心者でも簡単にセット可能。また、刈刃用安定板としても使用できる〝1台2役〞。

北村製作所がカートリッジ式ナイロンカッターを発売
2020/03/09

ハスクバー ナ・ゼノアが2020年限定ゴールド仕様 110 周年記念モデル

東京瓦斯工業(とうきょうがすこうぎょう)株式会社として創立し、今年で110周年という記念の年を迎えたハスクバーナ・ゼノア=トレイ ローパー社長、埼玉県川越市南台1―9=は、110周年記念モデルとして、ゼノア最軽量刈払機「BC2020」と、ゼノアチェンソー「G3650EZ」を4月に発売する。刈払機はゴールドチップソー付きで、チェンソーは16インチのゴールドバー付き。

ハスクバー ナ・ゼノアが2020年限定ゴールド仕様 110 周年記念モデル
2020/03/09

高い作業性で好評 やまびこの共立新型刈払機シリーズ

面倒な草刈り作業を手際よく行いたい――。こうした声に応えて好評を得たのが、やまびこ(永尾慶昭社長)の刈払機シリーズだ。今シーズンモデルとして排気量22・8㎤のSRE2430シリーズ、排気量25・4㎤の同2730シリーズ、そして、プロ向け山林作業向きの同2730Pシリーズを発売。草刈り作業の本格シーズンを前に注目を呼んでいる。

高い作業性で好評 やまびこの共立新型刈払機シリーズ
2019/12/09

やまびこ2020年向け新製品 チェンソー・刈払機ほか、50V軽量トップソーも登場

「共立」「新ダイワ」「エコー」ブランドを持つ、やまびこ=永尾慶昭社長、東京都青梅市末広町1―7―2=は、全国6カ所で開催された地区別代理店会議で、2020年新製品を発表した。その中から今回は、東日本支社が開催した「やまびこ関東甲信越地区代理店会議」で行った新製品発表会で紹介されたエコー・共立ブランドの新製品を紹介する。 【50Vバッテリトップソー/BCS510T】エコーブランドDC50Vシリーズに...

やまびこ2020年向け新製品 チェンソー・刈払機ほか、50V軽量トップソーも登場
2019/10/16

フジイ 自走刈払機「コルタアリス」幅広い現場にフィット

フジイコーポレーション(藤井大介社長)は、10月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催された「第9回 農業ウィーク」にツインカッター方式自走刈払機「Cortaアリス」を出展した。この商品は、柔らかく丸みのあるボディーで草の抵抗を軽減、安全性にも気を配り、しかもボディーの色を女性にも親しみやすいピンクを採用したユニークな自走刈払機。

フジイ 自走刈払機「コルタアリス」幅広い現場にフィット
2019/06/24

三陽金属が刈払機用アタッチメントを発売

三陽金属=五木照正社長、兵庫県三木市鳥町301-1=は上下刃逆回転ハサミ刈方式の刈払機用アタッチメント「ツインブレードMUSOU(無双)TWB-230」を開発。7月5日から発売を開始する。 新型のアタッチ「無双」は上下刃逆回転ハサミ刈のため、石跳ねやキックバックを抑え安全に草刈りが行える。石の多い現場や駐車場周り、道路側帯など石飛びがあってはならない場所での草刈りに最適。

三陽金属が刈払機用アタッチメントを発売
2019/06/03

アイデックが刈払機用のアタッチに、削り幅ラインナップ追加

アイデック=伊東潤弥社長、兵庫県加西市北条町栗田182=は、手持ちの刈払機に取付け可能なアタッチメント「ロータリーウィーダー」の追加ラインナップとして、削り幅「50㎜(ショート)」・「200㎜(ロング)」、作物の株間除草に最適な「株間除草カバー仕様」を市場にに投入した。 併せてオプションの「削り幅変換キット」も発売。これによりどのサイズを購入しても後から削り幅を変更することができる。

アイデックが刈払機用のアタッチに、削り幅ラインナップ追加
2019/04/22

ハスクバーナ・ゼノアがバリカン式刈払機アタッチメント発売

ハスクバーナ・ゼノア=トレイ ローパー社長、本社:埼玉県川越市=は、バリカン方式刈払機アタッチメント「SGC―A バリカル」を5月1日から発売する。メーカー希望小売価は2万9800円 (税抜)。また、この発売を記念し、購入者に4000円相当の替刃1セットをプレゼントするキャンペーンを実施する。期間は5月1日~7月31日。

ハスクバーナ・ゼノアがバリカン式刈払機アタッチメント発売
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