AIが土塊等除去 AIポテトハーベスタ現地検
2023~2025年度計画のクラスター事業「土塊・石礫除去装置付きポテトハーベスタの開発」において、開発を進めてきたAIポテトハーベスタの現地検討会が9月18日、北海道鹿追町内ほ場で実施された。午前と午後に分かれて実施し、十勝管内のJAや生産者、クラスター事業などの関係者約100名が出席。実演では作業速度2.5㎞で進みながらAIが馬鈴薯と土塊を正確に選別する様子を披露。実用化に向けて期待を集めた。
飼料添加物がJクレ 牛のげっぷ由来のメタンガス削減
新しい視点持つ場に AGRI EXPO新潟初開催
スズテック ニラそぐり機など にら生産振興大会で実演
みどりの食料システム法に基づく基盤確立事業実施計画 寺田製作所ら新規認定 キャニコムが投資促進税制機械追加