基本性能更に向上 新型ハーベスタ仕様機デモ ~日本キャタピラー~
日本キャタピラー=本田博人代表職務執行者社長CEO、東京都中野区本町1―32―2=は、新型林業仕様機を出展。308CR、313、315、住友林業・サナースと3社共同で開発した傾斜地で伐採・搬出重機をアシストする林業機械「312Fテザー」など各種作業環境で活躍する車両デモを行う。315ではKETOの新型ハーベスタを装着して造材作業を披露。 アタッチ流量など車両性能の向上との相乗効果でパワーアップした送材能力は注目を呼びそうだ。
秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー
日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加
ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」
IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環