小型多機能ロボット 「DONKEY」試験販売
DONKEY=山本秀勝社長、神奈川県相模原市緑区西橋本5―4―21=は、中小規模農家のためのスマート農業ロボット「DONKEY/XCP100」の試験販売を開始した。同機は前方に搭載したカメラで農業者を認識し、一定の間隔を保ちながら自動で追従。農具の持ち運びや収穫物運搬の往復など、小さな間接作業を削減し作業負担を軽減させる。
秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー
日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加
ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」
IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環