クボタ、欧州に研究開発拠点 現地での開発加速 全世界の畑作市場攻略へ
クボタ(北尾裕一社長)は、研究開発体制のグローバル化の一環としてフランスのクレピアンバロア市に研究開発拠点を新設した。現地での畑作用トラクタの開発を加速し、欧州を始め全世界での畑作市場の攻略を目指す。会社名はKubota Research and Development Europe SAS。設立は本年1月1日。投資額は約73億円。
秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー
日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加
ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」
IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環