産業用小型ディーゼルe開発 新燃焼方式「TVCR」 黒煙を見えないレベルまで低減 ~クボタ~
クボタ(北尾裕一社長)は、出力19㎾未満のクラスでは同社初の産業用電子制御ディーゼルエンジン「D902電子制御エンジン」を開発した。同社オリジナルの新燃焼方式『TVCR』(※1)を採用、黒煙を見えないレベルまで低減。各国の規制に対応可能な排ガス性能と同社従来製品からの載替えに配慮したコンパクトサイズを両立、ラインナップの強化を図る。
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