自動化の取組みを紹介 ヤンマーアグリとオサダ農機
「スマート農業の開発から生産現場での実証」オンラインシンポジウムが3月8日に開催された。立命館大学、滋賀県水田作スマート農業実証コンソーシアムなどの共催で実施。AI・ロボティクスを活用したスマート農業の研究開発と農業機械メーカーのICT化・自動収穫などの取組み、農業従事者のスマート農業への取組みを担当者が解説。その中で、ヤンマーアグリは自動化農機のラインナップと展開を、オサダ農機は野菜の収穫機械化から自動収穫に向けた取り組みを説明した。
サンドナイス 畑作業を効率化 石取りと耕うんを同時に
まるっとフェスタ新潟クボタ 6月19~21日
タカキタ ドカ雪も強力投雪 センタードライブに新型
阿部商会 燃費向上などに貢献 BKT製農業機械タイヤ