自動化の取組みを紹介 ヤンマーアグリとオサダ農機
「スマート農業の開発から生産現場での実証」オンラインシンポジウムが3月8日に開催された。立命館大学、滋賀県水田作スマート農業実証コンソーシアムなどの共催で実施。AI・ロボティクスを活用したスマート農業の研究開発と農業機械メーカーのICT化・自動収穫などの取組み、農業従事者のスマート農業への取組みを担当者が解説。その中で、ヤンマーアグリは自動化農機のラインナップと展開を、オサダ農機は野菜の収穫機械化から自動収穫に向けた取り組みを説明した。
令和7年は需要増、令和8年は慎重姿勢 農業機械業界の最新見通し 日農工地方大会
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世界最大級の農業機械見本市「アグリテクニカ2025」開催 最新技術と未来農業を取材
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