ウィンチアシスト型林業機 住友林業など3社が共同開発
住友林業(光吉敏郎社長、東京都千代田区) と日本キャタピラー(本田博人社長、東京都中野区)、サナース(海老原豊社長、神奈川県横浜市)は、傾斜地で伐採・搬出重機をアシストする林業機械「テザー」 を共同開発。日本キャタピラーが1月29日から販売を開始した。 ウインチとワイヤーによってアシストする林業機械は日本初といい、同機を活用することで伐採・搬出重機を利用することができなかった傾斜地での林業作業が可能など、さまざまな導入効果が期待できる。
デリカ 搭載バキュームタンク発売
業務用精米機「ミルモアⅡ」 高品質・DX対応 10馬力仕様でも実現
Willbe ELシリーズを刷新 512~2048Whポータブル電源
超耕速でコスト削減 保有トラクタで高速作業 ササキ