やまびこ 今井選手WLCで勇躍 プロクラス日本人最高位
やまびこ=久保浩社長、東京都青梅市末広町1―7―2=のアンバサダーを務める今井陽樹選手(合同会社ひのきや/群馬県)が、3月12日~15日にスロベニア・シェントイェルネイで開催された「第36回世界伐木チャンピオンシップ(WLC)」に日本代表として出場し、66名が出場したプロフェッショナルクラスで日本人最高位の総合16位という好成績を獲得した。
チェンソー技術の最高峰を競う同大会には24カ国から114名の選手が参加。日本からは、2025年10月に開催された「第4回日本伐木チャンピオンシップin鳥取」で選出された今井選手を含む5名の代表選手が出場。同大会で優勝した今井選手は、スロベニアの地で伐倒競技および接地丸太輪切り競技において、日本人として過去最高得点を記録。世界トップレベルの中でECHOブランドユーザーとして高い技術力を発揮。そのパフォーマンスと共にECHOチェンソーの能力を魅せた。
やまびこは、今井選手をはじめとする伐木競技選手の活動は、安全で高度な伐木技術の普及や林業の魅力発信にもつながる重要な取り組みと考えており、今後もこうした活動を積極的に支援していくとしている。
チェンソー技術の最高峰を競う同大会には24カ国から114名の選手が参加。日本からは、2025年10月に開催された「第4回日本伐木チャンピオンシップin鳥取」で選出された今井選手を含む5名の代表選手が出場。同大会で優勝した今井選手は、スロベニアの地で伐倒競技および接地丸太輪切り競技において、日本人として過去最高得点を記録。世界トップレベルの中でECHOブランドユーザーとして高い技術力を発揮。そのパフォーマンスと共にECHOチェンソーの能力を魅せた。
やまびこは、今井選手をはじめとする伐木競技選手の活動は、安全で高度な伐木技術の普及や林業の魅力発信にもつながる重要な取り組みと考えており、今後もこうした活動を積極的に支援していくとしている。





