ぶどう収穫量16万t 令和7年産日本なしは16.8万t
農水省は2月17日、令和7年産日本なし、ぶどうの栽培面積、結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。
日本なしは栽培面積が対前年産比280ha(3パーセント)減の9550ha、結果樹面積は同300ha(3パーセント)減の9270ha。10aあたり収量は同10㎏(1パーセント)上回る1810㎏だった。
この結果、収穫量は同4800t(3パーセント)減の16万7900t、出荷量は同4600t(3パーセント)減の15万7400tとなった。
日本なしは栽培面積が対前年産比280ha(3パーセント)減の9550ha、結果樹面積は同300ha(3パーセント)減の9270ha。10aあたり収量は同10㎏(1パーセント)上回る1810㎏だった。
この結果、収穫量は同4800t(3パーセント)減の16万7900t、出荷量は同4600t(3パーセント)減の15万7400tとなった。





