イワフジ工業 フェラーバンチャ キャビンに居ながら伐倒
チェンソーに代わって重機で最も危険な伐倒作業を担うのがイワフジ工業=有𠮷実社長、岩手県奥州市水沢字桜屋敷西5―1=のフェラーバンチャGFシリーズだ。最大切断直径40㎝のハードな使用を想定したハサミ式の伐倒機で、グラップル配管が施された油圧ショベルにそのまま取り付け可能。雑木林の伐採、風倒木処理および間伐作業で活用されている。
筋肉vs機械?前代未聞の採用ブランディング サタケニュースレター
新社長に亀井宏眞氏 日農機製工と日農機
フィリピンのメタン排出削減JCM プロジェクト アセアン最大規模 クボタ等3社で本格事業化
目指すはトップセールス