6年ぶり燃油対策発動 日本施設園芸協会R2年度事業報告会開催
日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)は7月27日、報道関係者を対象に令和2年度の事業成果報告会を開催した。同協会事業のうち、施設園芸等燃油高騰対策では、施設園芸について、令和3年3月、4月、5月、6月が発動基準を上回り補填金の交付が決まった。補填金交付は急騰特例で発動した平成30年5月を除くと平成26年12月以来約6年ぶりとなる。
秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー
日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加
ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」
IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環