農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 火曜日発行
 >  > 防護柵で被害額激減 電気柵、ドローンなど活用

防護柵で被害額激減 電気柵、ドローンなど活用

効果的な野生鳥獣対策を推進するため、農水省は各地域における鳥獣害防止については平成21年度から、捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用に取組については平成28年度から、地域への貢献が顕著であると認められる個人や団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」を実施している。このほど令和2年度における農林水産大臣賞と、農村振興局長賞の受賞者が決定し、「第8回全国鳥獣被害対策サミット」で取組事例について報告された。主な優良事例について、概要を紹介する。

関連記事

「読めますか?」 電車のつり革から突然の出題 サタケニュースレターから

新しい農業の形を提案する 「完全自律走行」を実現 Infinity Crest 次世代の農作業パートナー

新しい農業の形を提案する 「完全自律走行」を実現 Infinity Crest 次世代の農作業パートナー

累計で82機種に 従来機との差額3分の2補助 電動化事業

ラインナップ追加 石や異物の排出性能アップ アイデック

ラインナップ追加 石や異物の排出性能アップ アイデック