農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 火曜日発行
 >  > マックスがテープナー新モデル 耐久性と使用感を向上

マックスがテープナー新モデル 耐久性と使用感を向上

マックス=黒沢光照社長、東京都中央区日本橋箱崎町6―6=は、支柱や番線に茎や蔓を固定するためのテープをホッチキスどめする園芸用誘引結束機「テープナー」の新モデル『楽らくテープナーHT―R45C』を2月1日に新発売した。ロングセラー「HT―R」の後継機として改良を加え、ステープルが詰まりにくいドライバ・マガジンを搭載し、グリップにエラストマを採用。

関連記事

秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー

秋田3団体 白石光重氏が機械化協会の会長に 公取協会長に白石光弘氏が再任 10月31日~11月4日由利本庄市で機械化ショー

日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加

日農工統計2026年上半期 国内向が22パーセント増加 50PS以上トラ20パーセント増 3機種以外の全てで増加

ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」

ササキコーポレーション りんご農家も自動追従に熱い視線 収穫運搬もっと楽に 自動追従キャリア「さつき」

IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環

IPCSA(イプサ)が総会 地域農業を未来へ 現場と研究を結ぶ好循環