マックスがテープナー新モデル 耐久性と使用感を向上
マックス=黒沢光照社長、東京都中央区日本橋箱崎町6―6=は、支柱や番線に茎や蔓を固定するためのテープをホッチキスどめする園芸用誘引結束機「テープナー」の新モデル『楽らくテープナーHT―R45C』を2月1日に新発売した。ロングセラー「HT―R」の後継機として改良を加え、ステープルが詰まりにくいドライバ・マガジンを搭載し、グリップにエラストマを採用。
クボタ、中期計画2030“経営資源の選択と集中” 既存事業の磨き上げ スマートバリューの追求
啓文社 スライド式で育苗 丈夫な苗作りを応援する
基本計画が示す米づくり スマート農業導入 基盤整備や省力栽培など
JGIA総会 永井統尋氏が会長再任 来年11月にターフショー