農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 火曜日発行
TOP > 賀詞交歓会

賀詞交歓会

新しい順  古い順
2022/01/11

ビジョン活動確実に   農薬工業会が賀詞交歓会

農薬工業会(本田卓会長)は1月5日、2022年賀詞交歓会を都内・大手町の経団連会館で開催、業界関係者ら約200名が参加した。新型コロナ対策のため飲食なし・短時間で行われた。 冒頭、本田会長が挨拶。2021年度から申請が始まった再評価制度について「欧米では再評価制度導入後に登録農薬が減少した事例があったが、その多くは追加の安全性試験を行う費用と登録後の販売を比較した、経済性の観点によるものだったと推...

ビジョン活動確実に   農薬工業会が賀詞交歓会
2022/01/11

JA全農が賀詞交歓会開催

JA全農は1月5日、東京都千代田区の経団連会館で令和4年新年賀詞交歓会を開催した。昨年は新型コロナ感染禍の影響により中止されており、今回は2年ぶり。 当日は、感染防止のため規模を縮小するとともに、飲食を伴わない形で実施。全農幹部のほか、約160人が参加した。 冒頭、菅野幸雄経営管理委員会会長が挨拶。新たな年を3月30日に創立50周年を迎えるとともに新たな「中期3カ年計画」をスタートする重要な年だと...

JA全農が賀詞交歓会開催
2020/01/20

諸岡 協力会賀詞交歓会開催 4月に新工場開設

令和2年諸岡協力会賀詞交歓会が1月10日、千葉県柏市にあるザ・クレストホテル柏で開催された。会には会員企業をはじめ諸岡幹部や社員など約230名が出席。諸岡の諸岡正美社長は経営上の戦略目標や新商品の開発などを述べた。 協力会会長の小田靖浩ブリヂストン加工品ジャパン建機ソリューション営業本部長が冒頭に新年の挨拶。「昨年のワールドカップラグビーで日本代表が大躍進を遂げ、ワンチームが流行語大賞に選ばれた。...

諸岡 協力会賀詞交歓会開催 4月に新工場開設
2020/01/20

全国肥料商連合会・全国複合肥料工業会が合同講演会・賀詞交歓会 農業の基盤底上げを

全国肥料商連合会(山森章二会長、全肥商連)及び全国複合肥料工業会(吉田正宏会長、全複工)は1月15日、東京都文京区の東京ガーデンパレスで恒例となった合同の特別講演会、賀詞交歓会を開催、関係者など240名超が参加した。 講演会では、江藤拓農水大臣が「日本のこれから」をテーマに講演。また、消費安全局の新井ゆたか局長が肥料取締法の改正など現状報告を行った。

全国肥料商連合会・全国複合肥料工業会が合同講演会・賀詞交歓会 農業の基盤底上げを
2020/01/18

活動活性化へ意欲 日本建設機械工業会が賀詞交歓会

日本建設機械工業会(小川啓之会長)は8日、東京都港区のシェラトン都ホテル東京で、新年賀詞交歓会を開催した。会員、関係省庁などの関係者ら500名が出席した。 小川会長は冒頭挨拶で、建設業界は2020年においても不透明で不確実な状況が予想され先行きは楽観できるものではないとしながらも、「今年で建設機械工業会は30周年を迎えるが、厳しい事業環境においても「調和と発展による世界への貢献」という設立趣旨を踏...

活動活性化へ意欲 日本建設機械工業会が賀詞交歓会
2020/01/18

農家のニーズに対応 日本肥料アンモニア協会が賀詞交歓会

日本肥料アンモニア協会(淡輪敏会長)は1月9日、東京都千代田区の如水会館で新年賀詞交歓会を開催。会員企業、関連団体・省庁などから多数集まり、新たな一年に向け交流を深めた。 会では、冒頭淡輪会長が挨拶。昨年G20で議題となった海洋プラスチックについて「昨年経産省では海洋生分解性プラスチック開発・導入普及ロードマップを作成。その中で被覆肥料については海洋環境中のトリガーにより分解性をコントロールできる...

農家のニーズに対応 日本肥料アンモニア協会が賀詞交歓会
2020/01/18

農薬工業会が賀詞交歓会 ビジョン活動を推進

農薬工業会(小池好智会長)は1月7日、令和2年度の賀詞交歓会を都内の経団連会館で開催、業界関係者ら約370名が参加した。 冒頭、小池会長が挨拶。農薬行政については「一昨年の農薬取締法の改正により2021年4月からいよいよ再評価制度が開始される。また、今年4月から農薬の安全性に関する審査の充実として新しい影響評価法が採用される。農薬使用者及び蜜蜂に対する影響評価では、新評価法により農業現場に提供され...

農薬工業会が賀詞交歓会 ビジョン活動を推進
2020/01/18

JA全農が賀詞交歓会 重点施策を着実に

JA全農は1月7日、東京都千代田区大手町の経団連会館で「新年賀詞交歓会」を開催し、取引先関係者ら800余名が参集した。 開会に当たり、長澤豊経営管理委員会会長が挨拶に立ち「本年は中期事業計画の2年目に当たる年。『すべては組合員のために、そして消費者、国民のために』という基本姿勢のもと、引き続き自己改革の取り組みを加速するとともに、5つの重点施策を着実に進めていく」と述べた。

JA全農が賀詞交歓会 重点施策を着実に
2020/01/18

陸内協が賀詞交歓会 環境対応活動を継続

日本陸用内熱機関協会(奥田克久会長)は1月9日、東京都渋谷区代々木のフォレストテラス明治神宮で新年賀詞交歓会を開催した。 冒頭の挨拶で奥田会長は陸用エンジンの生産実績を「2018年1~12月までの国内と海外を合わせた総生産台数は1422万7912台だった。2019年1~9月までの総生産実績は1083万8245台(前年比101・1%)。

陸内協が賀詞交歓会 環境対応活動を継続
2020/01/18

未来に向け生産体制の再構築へ 日農工賀詞交歓会

日本農業機械工業会(木股昌俊会長)主催の令和2年新年賀詞交歓会が1月8日、港区白金台の八芳園で開かれ、会員はじめ官庁、関係団体など合わせて約220名が出席した。冒頭木股会長は「農業構造の急速な変化に対応するため、未来に向けて生産体制の再構築が求められている。農業機械が担い手を支える役割を果たしていけるよう努めたい」と述べた。

未来に向け生産体制の再構築へ 日農工賀詞交歓会
2019/01/14

日建工が賀詞交換会 国内市場活性に期待

日本建設機械工業会(大橋徹二会長)が1月9日、東京都港区のシェラトン都ホテル東京で、新年賀詞交歓会を開催した。会員並びに国交省や経済産業省などの関係者ら約500名が出席。新年のスタートを切った。 大橋会長は同工業会がまとめた4月~11月の建設機械出荷金額統計をあげ、全体において対前年比でプラス8.7%、国内向けはマイナス4.5%、輸出はプラス17・3%であったことを述べた。その中で11月に不調だっ...

日建工が賀詞交換会 国内市場活性に期待
2019/01/14

JA全農が賀詞交換会 改革さらに加速化

JA全農は、1月7日、東京都千代田区大手町の経団連会館で「平成31年賀詞交歓会」を開催。今回、取引先関係者ら約800名余りが参加した。 冒頭、挨拶に立った長澤豊経営管理委員会会長は「本年度は天皇陛下の御退位と御即位の他、統一地方選挙や参議院選挙など大きな行事が控えている。経済面では米中の貿易協議が開催されるなど激動の一年になることが想定される。全農としては、変化する時代に即したスピード感のある対応...

JA全農が賀詞交換会 改革さらに加速化
2019/01/14

農薬工業会が賀詞交換会 持続可能社会へ

農薬工業会(西本麗会長)は、1月7日、平成31 年度の賀詞交歓会を東京都千代田区の経団連会館で開催した。冒頭、挨拶に立った西本会長は、次のように述べた。 「農薬行政では、昨年12月1日に農薬取締法の一部を改正する法律が試行され再評価制度が2021年から始まる。農薬工業会では、農薬の安全性を一層確保することを前提に、防除に有効な農薬が適切に供給されるように関係府省と引き続き意見交換を進める。省力化技...

農薬工業会が賀詞交換会 持続可能社会へ
2019/01/14

陸内協が平成31年賀詞交歓会 環境対策活動に重点

日本陸用内熱機関協会(奥田克久会長)は1月11日、東京都港区元赤坂の明治記念館で平成31年新年賀詞交歓会を開催した。 冒頭の挨拶で奥田会長は陸用エンジンの生産実績について、「 平成30年度の1~12月までの国内と海外合わせた陸用エンジンの総生産台数は約1429万台の見込み。内訳は、ディーゼルエンジンが約211万台(前年比114.9%)、ガソリンエンジンが約1207万台(同97.4%)、ガスエンジン...

陸内協が平成31年賀詞交歓会 環境対策活動に重点
2019/01/14

日農工賀詞交歓会を開催 力強く担い手支える

日本農業機械工業会(木股昌俊会長)主催の平成31年新年賀詞交歓会が1月11日、東京都港区白金台の八芳園で開かれ、会員はじめ官庁、関係団体など合わせて180名が出席した。会の冒頭、木股会長は「農業機械の高度化に期待が集まっている。日農工としても今後も担い手を支える役割を果たしていきたい」とした。

日農工賀詞交歓会を開催 力強く担い手支える