JA全中 急傾斜地での省力化 実践大会優れた営農指導を共有
JA全中(山野徹会長)は2月17日、東京都千代田区の大手町三井ホールとウェブ配信で「第10回JA営農指導実践全国大会」を開催、会場、WEBを合わせて300人が参加し、優れた営農指導の事例を共有した。
大会では、全国8地区から推薦された8名の営農指導員が事例を発表し、最優秀賞にはJAわかやまの伊藤大貴氏の発表「日本一のミカン産地の終わりなき挑戦」が選ばれた。
大会では、全国8地区から推薦された8名の営農指導員が事例を発表し、最優秀賞にはJAわかやまの伊藤大貴氏の発表「日本一のミカン産地の終わりなき挑戦」が選ばれた。





