オーレック 創業の地・久留米に遊具
オーレック=今村健二社長、福岡県八女郡広川町=は、2021年7月、明るい未来のための環境、防災活動の支援を目的に同社の創業地である久留米市城島町へ500万円の寄付を行った。この一部を「久留米市城島町民の森公園」の遊具設置費用として使用し、遊具3基(複合系・ネットクライム・スイング系)を新設。2023年7月27日、同公園で落成式を行った。
落成式には、久留米市長の原口新五氏、城島総合支所長の中尾正利氏らが出席し、同社の今村社長とともに新設した遊具の前でテープカットを行った。
また、城島保育園の園児24名が参加し歌を披露した。
今村社長は「弊社は城島で創業し城島の皆様から鍛えられ、現在に至った。今回の寄付は地域の皆様に育てていただいた感謝の気持ちだ。未来ある子どもたちが健康に育つよう、また地域の発展に向け、今後も更なる地域貢献を行っていきたい」と挨拶した。
落成式には、久留米市長の原口新五氏、城島総合支所長の中尾正利氏らが出席し、同社の今村社長とともに新設した遊具の前でテープカットを行った。
また、城島保育園の園児24名が参加し歌を披露した。
今村社長は「弊社は城島で創業し城島の皆様から鍛えられ、現在に至った。今回の寄付は地域の皆様に育てていただいた感謝の気持ちだ。未来ある子どもたちが健康に育つよう、また地域の発展に向け、今後も更なる地域貢献を行っていきたい」と挨拶した。





