IHIアグリテックが新型ラッピングマシン発売 適応ベール径850~1150㎜の公道走行対応モデル
IHIアグリテック=宮原薫社長、北海道千歳市上長都1061―2=は、新型ラッピングマシン「MWM・MWR/1080W」シリーズを新発売する。適応ベール径850~1150㎜の公道走行対応モデル。左右どちらでも縦置き可能となるよう全面モデルチェンジ。予備フイルム置き場を新たに2カ所設置するなど高能率作業を実現する仕様になっている。
再生二期作の技術 10月20・21日、講演会等 農研機構
稲わら由来バイオガスの利用可能性 MGCと共同試験 バイオメタノールを製造 クボタ
「さつき」ほ場実演 自動追従で人手不足等解消 ササキ
切断すき込み特化の爪 作業工程簡略化で省力化 太陽