オーレックの新型二面あぜ草刈機 クラス最速かつ最大出力
〝草と共に生きる〟をブランドコンセプトに掲げるオーレック(今村健二社長)は、クラス最速かつ最大出力の、自走二面あぜ草刈機の新製品「ウイングモアーWMC747P」の発売を2月から開始。本機は、以前より好評のクローラタイプの「WMC736F」をベースに農家の声を反映し、約2年の開発期間を経て誕生した。車速はシリーズ内最高速。
昭和ブリッジ アルミブリッジ"風神" 幅広600㎜、小径車も安心
キャニコム 公道走行対応機発売 積み降ろしの手間を削減
クローラー台車PR キューボレックス、不整地運搬を手軽に
井関農機が増収、営業・経常増益 売上高1019億円、営業利益率5.5パーセント 2026年12月期中間決算