ハスクバーナ・ゼノアのオートモアに新機能 「オートモアクラブ」推進
ハスクバーナ・ゼノア=ライアン・ウェッセルシュミット社長、埼玉県川越市南台1―9=は、1本の境界ワイヤー内で最大3台の同時稼働を実現させる新機能『オートモアクラブ』を搭載したロボット芝刈機「オートモア550」の販売を1月から開始する。これにより最大1万5000㎡の面積の芝管理を効率的に行うことが可能。用途の幅を更に広げそうだ。
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