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ウォーターセル

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2020/09/28

ウォーターセルから米取引の新サービス アグリノート米市場

営農支援ツール「アグリノート」を提供するウォーターセル=長井啓友社長、新潟市中央区笹口2―13―11=は、今秋からアグリノートのユーザーである米生産者と、米卸業者・実需家に米取引の場を提供する新サービス「アグリノート米市場」を開始する。 本サービスは、専用アプリを使用して、ネット上で米の売買取引を提供するというもの。

ウォーターセルから米取引の新サービス アグリノート米市場
2019/06/03

新潟市でスマート農業実証プロジェクト2件がスタート

新潟市は5月29日、新潟市秋葉区内の㈱白銀カルチャーのほ場で「新潟市スマート農業複合経営モデル実証コンソーシアム」の設立記者発表及び農機などの実演を行った。同コンソーシアムは農水省の「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」に採択されている。新潟市が代表機関となり、クボタ、クボタアグリサービス、新潟クボタ、積水化学工業、NTTドコモなど11社・団体が参加する。当日はクボタのアグリロボトラクタと自...

新潟市でスマート農業実証プロジェクト2件がスタート
2019/03/11

ヤマハ発動機がYSAP提供に向け観測・解析の3者と協業へ

ヤマハ発動機と国際航業、トプコン、ウォーターセルの4者は3月8日、都内で記者会見を開き、スマート農業分野における協業を発表した。会見にはヤマハ発動機㈱ソリューション事業本部UMS統括部・中村克統括部長、国際航業㈱営農支援サービス「天晴れ」チーム・鎌形哲稔チームリーダー、㈱トプコンスマートインフラ事業本部国内IT農業推進部・吉田剛部長、ウォーターセル㈱長井啓友代表取締役が出席した。

ヤマハ発動機がYSAP提供に向け観測・解析の3者と協業へ
2018/08/20

新潟市スマート農業企業間連携PJ 中間報告会開催 ヰセキ信越など参画企業が出席

新潟市では、平成30年度から企業が有する革新的技術を組み合わせ、データに基づく水稲の栽培管理を行う実証プロジェクト「スマート農業企業間連携実証プロジェクト」を新たに立ち上げた(本紙5月21日号既報)。 同プロジェクトでは、これまで、ICT田植え機による田植えや人工衛星、ドローンによるリモートセンシングなどを実施し様々な農業データや解析結果を得た。これを受け、8月9日、新潟市南区役所味方出張所で中間...

新潟市スマート農業企業間連携PJ 中間報告会開催 ヰセキ信越など参画企業が出席
2018/06/11

ウォーターセルがワタミと業務提携 アグリノート導入

ウォーターセル=長井 啓友社長、新潟県新潟市中央区笹口2-13-11=は、5月30日にワタミ=清水邦晃社長、東京都大田区 代表取締役社長=と提携し、ワタミの子会社である農地所有適格法人ワタミファーム=磯野健雄社長、千葉県山武市=に同社が提供する営農管理システム『アグリノート』の導入を決めた。ワタミでは農業の拡大を目指し、6次産業化モデルを構築しているが「アグリノート」の導入によって農業の拡大に不可...

ウォーターセルがワタミと業務提携 アグリノート導入
2018/05/21

新潟市「スマート農業企業間連携PJ」スタート 井関農機など6者が参画

新潟市は企業が有する革新的技術を組み合わせ、データに基づく水稲の栽培管理を行う実証プロジェクト「スマート農業企業間連携実証プロジェクト」を新たに立ち上げた。 プロジェクト開始にあたり、5月15日、新潟市南区役所味方出張所で、連携事業者の新潟市、井関農機、ヰセキ信越、スカイマティクス、国際航業、ウォーターセルの6者が共同記者会見を開催した。また、当日は、井関農機の可変施肥・直進アシストシステム付田植...

新潟市「スマート農業企業間連携PJ」スタート 井関農機など6者が参画
2018/01/29

MITサービス×アグリノート 三菱マヒンドラ農機とウォーターセルがサービスの連携を開始

三菱マヒンドラ農機(末松正之代表取締役、島根県松江市)とウォーターセル(長井啓友代表取締役、新潟県新潟市)は、三菱マヒンドラ農機が提供するIoT機械稼動監視システム「MITサービス」とウォーターセルが提供する農業ICT営農支援ツール「アグリノート」の連携を、2018年春の提供開始に向けて取り組んでいる。 【 農機情報連携による生産者への付加価値の提供】「MITサービス」と「アグリノート」が連携する...

MITサービス×アグリノート 三菱マヒンドラ農機とウォーターセルがサービスの連携を開始
2017/06/22

ウォーターセルのアグリノートが登録圃場10万突破

ウォーターセル=長井啓友社長、新潟市中央区笹口2-13-11=は、クラウド農業支援サービス「アグリノート」を展開しているが、この度「アグリノート」の登録圃場数が、10万圃場を突破したと発表した。 「アグリノート」は、2012年3⽉12⽇にサービスを開始。以来5年3ヶ⽉の間に利用者を増やし、2017年4⽉末時点で登録圃場数が10万圃場を突破した。同社によると、圃場登録数増加の背景には、ユーザー数の増...

ウォーターセルのアグリノートが登録圃場10万突破