アタッチ稼働注目 最新ハーベスタマシン ~住友建機~
〝アタッチメントが良く動く〟とメーカーから称賛されているのが、住友建機=数見保暢社長、東京都品川区大崎2―1―1=の7型最新林業ベースマシンだ。定評ある燃費性能と登坂スピードに加え、どのハーベスタメーカーのヘッドもストレス無く稼働させるために油量をアップ。13tクラス林業仕様機「SH135X―7」に加え、今年受注開始した「SH75X―7」と共に出展して造材デモを実施。アタッチメント能力を十分に引き出す基本性能の高さを見せる。
--
強靭な農業経営に向け デジタルインフラ整備 法人協会が提言書
米穀機構 精米5㎏で2816円 米コスト指標が正式決定
輸出額合計41パーセント増 日農工輸出入実績1―2月
農水省 農業支援事業者向け 「標準」「立上げ」ガイド公表