農機シェアリングサービス つくばみらい市で開始 1h2200円、24時間いつでも ~クボタ~
クボタ(北尾裕一社長)は2月9日に締結したつくばみらい市との農機参入環境整備の推進に関する連携協定に基づく事業の1つ「農機シェアリングサービス」を開始。トラクタ及びマルチロータリ等を1時間2200円(燃料費・整備費用含む)で24時間いつでも利用できるもので、利用希望者がスマートフォン等で仮登録を行い、操作説明会を経て利用開始となる。
クボタ、中期計画2030“経営資源の選択と集中” 既存事業の磨き上げ スマートバリューの追求
啓文社 スライド式で育苗 丈夫な苗作りを応援する
基本計画が示す米づくり スマート農業導入 基盤整備や省力栽培など
JGIA総会 永井統尋氏が会長再任 来年11月にターフショー