農機シェアリングサービス つくばみらい市で開始 1h2200円、24時間いつでも ~クボタ~
クボタ(北尾裕一社長)は2月9日に締結したつくばみらい市との農機参入環境整備の推進に関する連携協定に基づく事業の1つ「農機シェアリングサービス」を開始。トラクタ及びマルチロータリ等を1時間2200円(燃料費・整備費用含む)で24時間いつでも利用できるもので、利用希望者がスマートフォン等で仮登録を行い、操作説明会を経て利用開始となる。
筋肉vs機械?前代未聞の採用ブランディング サタケニュースレター
新社長に亀井宏眞氏 日農機製工と日農機
フィリピンのメタン排出削減JCM プロジェクト アセアン最大規模 クボタ等3社で本格事業化
目指すはトップセールス