全銘柄平均5%減 2年12月の米相対取引価格
農水省は、このほど令和2年産米の相対取引価格・数量(令和2年12月)をまとめた。
令和2年12月の相対取引価格は全銘柄平均で玄米60㌔㌘あたり(以下同)1万4896円で対前年同期比で5%減。相対取引数量は同36%減の18万787㌧だった。
令和2年12月の相対取引価格は全銘柄平均で玄米60㌔㌘あたり(以下同)1万4896円で対前年同期比で5%減。相対取引数量は同36%減の18万787㌧だった。
村上桜ケ丘高校が受賞 農作業安全表彰
生葉収穫量32万t 令和7年産茶10a当たり収量5パーセント上昇
農研機構 AI、ICT等活用 東京工科大と連携協定放牧管理、獣害対策
農作業中の死亡事故急増 夏期の暑さが影響 熱中症対策の生産方式へ