クボタがプランテックスへ出資 人工光型植物栽培装置、植物成長管理システムの開発会社
クボタ(北尾裕一社長、本社:大阪市浪速区)は11月30日、植物工場向けに人工光型植物栽培装置及び、植物成長管理システムの開発を手掛ける日本のスタートアップ企業、プランテックス(山田耕資社長、本社:千葉県柏市)への資本参加を発表した。同社はプランテックスへの出資を通じて、食料生産の効率化と供給安定化への貢献を目指す。
累計で212件を認定 スマ農生産方式革新実施計画"情報活用"導入最多
ショーシン 『超』低車高SS展示 電動棚下作業台車はデモ
パルサー 猛暑でも樹勢が維持 スイカ作りも「オルガミン」
福島・川内村でスマート林業検討会 最先端2機種実演 震災地域の森林整備へ提案