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国際養鶏養豚展

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2021/04/05

来年4月、国際養鶏養豚展

国際養鶏養豚総合展2022(IPPS JAPAN)が2022年4月27日~29日、愛知県名古屋市内のポートメッセなごやで開催。4月1日より出展募集を開始した。1992年に始まり今回で9回目。今年5月に開催予定であったが、新型コロナウイルス感染拡大を鑑み、会期を変更した。

来年4月、国際養鶏養豚展
2020/09/28

国際養鶏養豚総合展延期

2021年5月26~28日、愛知県名古屋市のポートメッセなごやで開催予定だった「国際養鶏養豚総合展2021」が開催延期となった。新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、出展者・来場者並びに関係者の健康・安全への影響を考え、また直前での中止となった場合の負担を勘案し決めた。 延期後の会期は2022年4月27日?~29日?の3日間で場所は変わらずポートメッセなごや。また、開催延期にともない名称は「国際養...

国際養鶏養豚総合展延期
2020/04/13

国際養鶏養豚展出展募集

国際養鶏養豚総合展運営協議会(中央畜産会、日本養鶏協会、日本養豚協会、日本食鳥協会、中央畜産会施設・機械部会会員)は2021年5月26~28日、名古屋市港区のポートメッセなごやで国際養鶏養豚総合展2021を開催する。今回のテーマは「本物との出会い世界に誇る養鶏・養豚産業の未来がここに」。

国際養鶏養豚展出展募集
2018/06/04

アキレスのサビに強く、高圧洗浄可能な新型の壁用断熱材

アキレス=伊藤守社長、東京都新宿区北新宿2-21-1=は、国際養鶏養豚総合展で農畜産用断熱材“トリトンシリーズ“の新製品「トリトンレボ-P(壁用)」を出品した。 畜産農家にとっては、夏の家畜の「ヒートストレス」は生産効率悪化の元凶。 “トリトンシリーズ“は、芯材に断熱性能の高い硬質ウレタンフォームを採用し、畜舎の屋根・内外装・天井の断熱効果を高めることで高温化を防ぎ「ヒートストレス」から家畜を守る...

アキレスのサビに強く、高圧洗浄可能な新型の壁用断熱材
2018/06/04

有光工業が小形細霧システムを養鶏養豚展で紹介

有光工業=有光幸紀社長、大阪市東成区深江北1-3-7=は、今回、7月発売予定の新製品「小型細霧システム」を出品した。 同社の「細霧システム」は、水道水を高圧ポンプで加圧してノズルから細かい霧状(数十ミクロン)にして空中散布する。散布した高圧水が気化(蒸発)する際に、気化熱として周辺の熱を奪うことにより効率用温度を下げる仕組み。家畜のストレス軽減や作業者の熱中症対策に活用されている。 今回、発売する...

有光工業が小形細霧システムを養鶏養豚展で紹介
2018/06/04

土佐農機が電動噴霧器の新製品を紹介 薬剤の葉面散布にも活用

土佐農機=井澤治社長、高知県土佐市蓮池910=は、小型電動噴霧器「モーターフォグMF100AS型」の新型「同MS210AS型」を出品した。 「モーターフォグ」は、直線的に指向性を持たせて霧状の薬液を比較的遠方に噴霧することが可能で、飽差に応じた量を空間噴霧する。排出速度は、初速で90~100m/秒、平均粒径は34~56μを吐出(条件や湿度により異なる)。従来の噴霧器のような液体を加圧する複雑なピス...

土佐農機が電動噴霧器の新製品を紹介 薬剤の葉面散布にも活用
2018/06/04

大竹製作所が国際養鶏養豚総合展で新しい飼料調製法を提案

大竹製作所(大竹敬一社長)は、5月30日~6月1日、名古屋市の「ポートメッセなごや」で開催された『国際養鶏養豚総合展』に出展した。 今回、飼料用米脱皮破砕機「SDH35」を出品。同製品は、乾燥籾だけでなく、生籾でも脱皮と同時に破砕が同時に行え、『玄米SGS』という新しい飼料用米調製方法を可能にする製品として注目された。

大竹製作所が国際養鶏養豚総合展で新しい飼料調製法を提案
2018/06/04

国際養鶏養豚総合展開幕 前回上回る来場者

国際養鶏養豚総合展(IPPS、主催:国際養鶏養豚総合点運営協議会)が、5月30日~6月1日の3日間、名古屋市の「ポートメッセなごや」で開催された。 今回のテーマは「良品発信」。国際競争のなかで生き残っていくためには、生産・流通の一層の合理化によるコスト低減を図るとともに、消費者が求める「安全・安心で良質な食品」としての鶏卵・鶏肉、豚肉の供給が不可欠との認識から、最先端技術を一堂に集め、情報を共有す...

国際養鶏養豚総合展開幕 前回上回る来場者