農林業機械・農薬・資材についての動向を紹介する

受付時間 平日9:30~17:00

TEL 03-3831-5281

毎週 火曜日発行
 >  > 鶏ふん散布で生産性向上 困難な少量散布実現 マルチスプレッダに脚光 デリカ

鶏ふん散布で生産性向上 困難な少量散布実現 マルチスプレッダに脚光 デリカ

鶏ふん散布で生産性向上 困難な少量散布実現 マルチスプレッダに脚光 デリカ
化学肥料をはじめとする農業資材価格の高騰が課題となっている状況下で、費用対効果の高い有機質肥料として「鶏糞」の有効活用に注目が集まっている。その鶏糞を効率良く散布できると好評なのがデリカ=金子孝彦社長、長野県松本市=の「マルチスプレッダ」。低い位置で散布できるので〝鶏ふん振り〟には最適と評判となっている。

関連記事

陸内協講演会 内燃機関の将来動向 現場止めない深化と対応 

「農業」倒産82件 価格転嫁の難しさ要因 帝国データバンク発表

NTTイードローンが住友商事とマーケで連携 、国産ドローンの普及拡大

「スマートX」が注目 長ネギ根切りを自動化 マツモト

「スマートX」が注目 長ネギ根切りを自動化 マツモト