ヤンマーアグリがロボットトラクタなどモデルチェンジし発売
ヤンマーアグリ(増田長盛社長)は、無人での自動作業を実現するロボットトラクタと、誰でも熟練者並みの作業ができるオートトラクタの「YT4/5Aシリーズ」をモデルチェンジし、4月1日に発売する。また、乗用汎用たまねぎ移植機「PH40R,T1」(1人乗り・同時4条植え)もモデルチェンジし、2月15日に発売した。価格はすべて税込表示。
クボタ、中期計画2030“経営資源の選択と集中” 既存事業の磨き上げ スマートバリューの追求
啓文社 スライド式で育苗 丈夫な苗作りを応援する
基本計画が示す米づくり スマート農業導入 基盤整備や省力栽培など
JGIA総会 永井統尋氏が会長再任 来年11月にターフショー